ザテレビジョンがおくるドラマアカデミー賞は、国内の地上波連続ドラマを読者、審査員、TV記者の投票によって部門別にNo.1を決定する特集です。

最優秀作品賞から、主演・助演男女優賞、ドラマソング賞までさまざまな観点からドラマを表彰します。

第82回ザテレビジョンドラマアカデミー賞最優秀作品賞

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    HERO

    フジ系

    〝HERO〟らしさ+新キャラクターが光った〝進化版〟

    放送前から話題をさらった「HERO」が最優秀作品賞を獲得。2位には吉高由里子主演の「花子とアン」、3位には主婦たちの不倫を描いた「昼顔~平日午後3時の恋人たち~」が入った。【ドラマへの評価】木村拓哉演じる型破りな検事・久利生と東京地検正常支部の個性的なメンバーたちの活躍を描く群像劇。13年ぶりの連続ドラマへの復活への期待は大きく平均視聴率は21.3%を記録した。久利生と城西支部のメンバーとのコミカルな掛け合いも人気に。
    脚本=福田靖/プロデューサー=渡辺恒也/演出=鈴木雅之、平野眞、金井紘/出演=木村拓哉、北川景子、杉本哲太、小日向文世、角野卓造ほか

  • 夢見る力を信じて生きた花子の半生

    「赤毛のアン」の翻訳者・村岡花子(吉高由里子)の半生を描く。貧しい農家に生まれたヒロイン・花子が、東京の女学校を卒業し、出版社勤務ののち翻訳者になっていくまでの生きざまを見せた。登場人物の魅力が際立ち、ナレーションの美輪明宏の「ごきげんよう。さようなら」のフレーズも人気を博した。
    原案=村岡恵理/脚本=中園ミホ/出演=吉高由里子、仲間由起恵ほか

  • 〝昼顔妻〟の純愛と切なさを描いた話題作

    夫を会社に送り出した後、男性との恋に興じる〝平日昼顔妻〟をテーマに、正反対な2人の夫婦・紗和(上戸彩)と利佳子(吉瀬美智子)の恋の行方を描いた。不倫から純愛に代わっていくさまをドラマチックに描き、回を追うごとに視聴率がアップ。最終回は16%を超える視聴率を記録し、結末も話題に。
    脚本=井上由美子/出演=上戸彩、吉瀬美智子、斎藤工、伊藤歩、木南晴夏、木下ほうか、淵上泰史、鈴木浩介、高畑淳子、北村一輝ほか

第82回ザテレビジョンドラマアカデミー賞受賞一覧

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