第84回ザテレビジョンドラマアカデミー賞脚本賞

  • ラブストーリーでもセンス抜群の古沢良太が受賞

    「理詰めのラブストーリーってこうなるのか!と目からウロコが落ちた」「最終回のオチが他のどのドラマよりきれいでスッキリした」などの意見が寄せられた古沢良太が脚本賞に輝いた。これまで「リーガルハイ」シリーズや「相棒―」など知的な作品を多く手掛けてきた古沢だが、ラブコメでもその才能を発揮。2位には、泣けるせりふが定評の「問題のあるレストラン」の坂元裕二、3位は「マッサン」の羽原大介。

第84回ザテレビジョンドラマアカデミー賞受賞一覧

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