
12月20日より公開中のディズニー最新作「ライオン・キング:ムファサ」は、現時点で全世界累計興行収入が6億2799万ドルに到達し、日本国内でも動員150万人、興行収入が21.1億円を突破。2024年に国内で公開した洋画実写作品で興行収入1位となった。
映画「ライオン・キング:ムファサ」
映画「ライオン・キング:ムファサ」は、「ライオン・キング」の主人公・シンバの父・ムファサと、かつては“タカ”と呼ばれた“ヴィラン”の弟・スカーという、“宿敵”として知られる彼らの知られざる真実を描いた“はじまりの物語”。
ある悲劇によって孤児となり、ひとりぼっちでさまよっていた幼き日のムファサに救いの手を差し伸べたのは、同じ年頃のライオン・タカ(後のスカー)だった。
血のつながりを超えた“兄弟の絆”に隠された秘密が、心を揺さぶる楽曲に乗せて超実写版で描かれている。なお、前作、超実写版「ライオン・キング」(2019年)はディズニープラスで配信中。
興行収入1位達成&SNSでも反響続々
オープニング3日間で全世界興行収入1位となる1億2220万ドルを記録した本作。現時点で全世界累計興行収入は6億2799万ドル(※約977億円)に到達し、日本国内でも動員150万人、興行収入が21.1億円を突破。2024年7月25日公開の「デッドプール&ウルヴァリン」を抜き、2024年に国内で公開した洋画実写作品で興行収入1位となった。
かつて血のつながりを超えて“兄弟の絆”で結ばれていたムファサとタカの衝撃の秘密にSNS上では「胸熱!泣ける!」という声があふれ、さらにはムファサ役の尾上右近、タカ役の松田元太、冷酷な敵ライオン・キロス役の渡辺謙ら声優陣の演技に絶賛が相次いでいる。
また、リン=マニュエル・ミランダによる楽曲も大きな話題となっており、「見終わった後に曲が頭から離れない!」と楽曲にハマる人や、”追いムファサ”するリピーターも続出している。
https://www.disneyplus.com/ja-jp/movies/the-lion-king
▼ディズニープラス特集ページはこちら
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