
JO1・河野純喜が3月26日、都内で開催された映画「白雪姫」劇中歌「二人ならきっと」お披露目イベントに、吉柳咲良と共に登壇した。
不朽の名作を新たなミュージカル映画として実写化
本作は、ウォルト・ディズニー・スタジオの“原点”にして、真の“ディズニー・クラシック”として愛され続ける不朽の名作であり、世界初のカラー長編アニメーションとして制作された「白雪姫」(1937年、ディズニープラスで配信中)を、ディズニーが新たなミュージカル映画として実写化したもの。3月20日より公開中。プレミアム吹替版では、吉柳が白雪姫役、河野がジョナサン役をそれぞれ演じている。
JO1・河野純喜「(メンバーは)多分、今日見に行ってるんじゃないかな」
登壇した河野は、周りの反響について「本当に反響がすごくて! 奈良県出身なんですけど、家族から『奈良のどの映画館に行っても、白雪姫で埋め尽くされてる』って聞いて、『本当にすばらしい映画に携わらせていただいたな』とうれしく思っています」と告白。
さらに、「(JO1の)メンバーにはムビチケを渡したので、多分、今日見に行ってるんじゃないかなと思います。感想を聞きたいですね」とにっこり。
また、お気に入りのシーンについて「いっぱいあるんですけど、ジョナサンが白雪姫と歌によって(互いの心の距離が)近づいて、その後『王の名の下に戦うぞ!』と決意するシーンがあるんですけど、そのせりふがめちゃくちゃ難しくて…。レコーディングブースで100回くらい叫んだので、そこが一番のお気に入りです」とアフレコで苦労したが故に思い入れのあるシーンになっていることを明かした。
https://www.disneyplus.com/ja-jp/movies/snow-white-and-the-seven-dwarfs/
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