
アイドルグループ・可憐なアイボリーが3月末にところざわサクラタウン ジャパンパビリオンホールにて開催されたフェス「楽演祭EXTRA -春のアイドル祭り 2025-」に出演。ザテレビジョンが注目する次世代アイドル26組が登場した同フェスの中から、可憐なアイボリーのライブパフォーマンス後に行われたトークライブの様子をレポートする。
「カツカレーラーメン」が気に入った様子の寺本理絵
可憐なアイボリーは、HoneyWorksがサウンドプロデュースを務めるグループ。プロデューサーと話す機会について、福田ひなた「レコーディングのときにアドバイスを頂くこともたくさんありますし、終わった後に少しお話しさせていただいたりしてます」「優しいです」と話す。
またこの日、会場のところざわサクラタウン内にある「ラーメンWalkerキッチン」を訪れたという寺本理絵は「カツカレーラーメンを食べてきました。すごくボリューミーでカレーもカツもあっておいしかったです」と絶賛。
この日のケータリング話でひとしきり盛り上がった後、小田桐ななさは「HoneyWorksさんの楽曲というのと、人数が多いんですけど、フォーメーションダンスや個々の歌声が魅力的だと思います」と青森訛りでグループを紹介。MCのまゆぴぴが「めっちゃかわいい!」と訛りに大喜び。
地方出身のメンバーも多い可憐なアイボリーだが、永尾梨央は「みんな、メンバーといると訛りが出なくて、唯一ななさちゃんが訛ってる気がします」と明かし、小田桐は「東京に出たら(訛りが)抜けるものだと思ってたら、抜けませんでした」と苦笑いを見せる。
すると、メンバーから「抜けないでほしい」「そのままでいて」と言われるなど、小田桐の訛りファンも多い様子を見せた。
なお、可憐なアイボリーは4月から全国ツアーがスタート。土屋玲実は「新曲の披露もあります。ぜひ、遊びにきてほしいです!」とアピールした。

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