大戦隊への入隊を果たした戦闘員Dは謎の男・千歳に出会う…アニメ「戦隊大失格」第13話のあらすじ&先行場面写真公開

テレビアニメ「戦隊大失格」2ndシーズン(毎週日曜夜11:30-ほか、TBS系ほか※初回は夜11:55-深夜0:25/ディズニープラスで見放題独占配信)が4月13日(日)より放送される。放送に先駆け、第13話のあらすじと先行場面写が公開された。
「五等分の花嫁」作者による異色のヒーローバトル作品「戦隊大失格」
本作は、シリーズ累計2000万部突破の「五等分の花嫁」で知られる漫画家・春場ねぎによる同名のコミックのアニメ化作品。監督は「TIGER&BUNNY」や「いぬやしき」を手掛けたさとうけいいちが務め、「アークナイツ」シリーズのYostar Picturesが制作を担当した。
敗け続けの人生に終止符を打つため、一人、「打倒大戦隊」を掲げた悪の怪人軍団の下っ端“戦闘員D”(CV.小林裕介)。桜間日々輝に擬態したDは、最終試験を見事突破。大戦隊への本格潜入が始まる。
怪人幹部・ぺルトロラ(CV.大塚芳忠)に阻まれたもののブルーキーパー(CV.井上剛)討伐に成功。極秘ミッションを遂行するグリーン部隊に配属されたDの次の標的はグリーンキーパー(CV.鳥海浩輔)。
一方、ブルーキーパーを失った大戦隊内には疑念が立ち込め、徐々に一般市民の信頼を落としていた。
第13話「見よ!ドラゴンキーパー!」あらすじ
怪人幹部ペルトロラとの死闘でブルーキーパーを失い、揺らぐドラゴンキーパー。
混乱の中、桜間日々輝として大戦隊への入隊を果たした戦闘員Dは、"大戦隊も怪人幹部もぶっ潰す!"と決意を新たにし、奇妙な神隠し事件を追う警察官と謎の男・千歳(CV.鳥海浩輔)に出会う。
そんな中、Dに配属指示が下されるが、そこは予想外の部隊であった。

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