
ABEMAオリジナルドラマ「死ぬほど愛して」(全8話)(毎週木曜夜11:00ー11:48 ABEMA SPECIALチャンネル)のABEMA SPECIALチャンネルでの4月17日の第4話放送に先駆け、あらすじと場面写真が到着している。
ABEMAオリジナルドラマ「死ぬほど愛して」は、天樹征丸の同名漫画を原作とした純愛サスペンスで、8年ぶりに俳優復帰したばかりの成宮寛貴が、狂おしいほどに“魅惑的な殺人鬼”神城真人役で主演を務める。真人は殺人鬼でありながらも、表面上は献身的に妻に尽くす理想的な夫であり、その彼をひたむきに愛する妻の澪役を瀧本美織が演じる。さらに、“鬼才”城定秀夫監督が、本作のメガホンをにぎる。

第4話あらすじ

4月10日放送の第3話では、真人の“本当の姿”が明らかになり、「女性記者殺人事件」と妻の澪の同僚の小泉彩葉(田中美久)を殺した殺人鬼の顔、その証拠をねつ造して澪の上司の小山田丈治(片桐仁)に罪をなすりつける卑劣な姿、投資家の長野真澄(筒井真理子)に恋愛感情をほのめかして、多額の金の援助を受ける詐欺師ぶりが公開された。
4月17日放送の第4話では、そんな真人の猟奇的な一面を知らない澪が、真人から結婚指輪の購入、ふたりだけの結婚式の約束を持ちかけられ「本当に幸せ」と陶酔する。
しかし、その裏で真人は澪に多額の保険金を懸け、結婚式を挙げる、その旅行中での殺害を企てていたのだ。
また、真人の残虐な行いに唯一、気づいている記者の石黒颯馬(細田善彦)は、真人の過去を追うため神戸へ向かう。石黒が真人に迫る理由は「女性記者殺人事件」で殺された後輩記者の南沢夕陽(久間田琳加)が生前、熱心に追いかけていた取材内容と関係している。
さらには、真人の生い立ちもつまびらかになり、真人の正体が、じょじょに明らかになっていく。

亡き記者が残した真相
ABEMAオリジナルドラマ「死ぬほど愛して」(全8話)
毎週木曜夜11:00~11:48 ABEMA SPECIALチャンネルにて放送
【4月17日第4話】
「死ぬほど愛して」

























