
ABEMAオリジナルドラマ「死ぬほど愛して」(全8話)(毎週木曜夜11:00ー11:48 ABEMA SPECIALチャンネル)の5月8日第7話放送に先駆け、あらすじと場面写真が到着している。
ABEMAオリジナルドラマ「死ぬほど愛して」は、天樹征丸の同名漫画を原作とした純愛サスペンスで、8年ぶりに俳優復帰したばかりの成宮寛貴が、狂おしいほどに“魅惑的な殺人鬼”神城真人役で主演を務める。真人は殺人鬼でありながらも、表面上は献身的に妻に尽くす理想的な夫であり、その彼をひたむきに愛する妻の神城澪役を瀧本美織が演じる。さらに、“鬼才”城定秀夫監督が、本作のメガホンをにぎる。おだやかで幸せな結婚生活の裏で巻き起こる「女性記者殺人事件」によって、やがて「究極の愛」と「狂気」にほん弄されていく夫婦の物語となっている。
真人は旅行で澪の殺害を計画

第7話では、真人が“結婚記念旅行”という幸せな名目の裏で、妻の澪の殺害をもくろむ非情な旅に出発する。“ふたりきりの結婚式”を行うため、真人は澪を誰もいないチャペルに連れ出す。
真人の“殺人鬼”の本性に気づいている石黒颯馬(細田善彦)は、ふたりの車を追跡するも、真人はそれに気づいて、対向車と衝突する危険をものともせず、アクセルをベタ踏みして、逃走する。
その頃、警察は“最有力容疑者”として真人の捜査を開始する。
一切、証拠を残さず、すきのない殺人をくり返してきた真人、命懸けの取材を重ねた南沢夕陽(久間田琳加)の遺志を継ぐ石黒、そして真人の罪を見逃し続け、誤認逮捕までしてしまった警察の決死のチェイスの幕が開ける。

ふたりきりの結婚式……
ついに妻・澪が標的に!?
ABEMAオリジナルドラマ「死ぬほど愛して」(全8話)
毎週木曜夜11:00~11:48 ABEMA SPECIALチャンネルにて放送
【5月8日第7話】
「死ぬほど愛して」




























