猫猫が響迂と共に侵入した倉庫は、壬氏も襲われた飛発の工房だった…第44話のあらすじ・先行カットが公開<薬屋のひとりごと>

日向夏の小説を原作とする後宮謎解きエンターテインメントアニメ「薬屋のひとりごと 第2期」(毎週金曜夜11:00-11:30ほか※5月30日[金]は深夜0:05-0:35、日本テレビ系/ディズニープラス・Leminoほかで配信)の第44話「砦」が5月30日(金)に放送される。それに先駆け、あらすじと先行カットが公開された。
後宮謎解きエンターテインメント「薬屋のひとりごと 第2期」
帝の寵妃・玉葉妃(CV.種崎敦美)の妊娠判明により、猫猫(CV.悠木碧)は翡翠宮の毒見役に復帰。妃、そして帝の御子を狙った事件が再び起きないよう警戒をしながら、日々を送っていた。
先帝時代からの重臣を父にもつ新たな淑妃・楼蘭妃の入内、壬氏(CV.大塚剛央)の命が狙われた前代未聞の未解決事件、そして消えた容疑者・翠苓(CV.名塚佳織)…不穏な空気が晴れない中、外国からの隊商、さらには無理難題な要求をする特使も来訪。宮中にはさらなる暗雲が立ち込め始めていた。
猫猫と壬氏を待ち受ける新たな難事件。それらは、やがて国をも巻き込む一大事件へと発展していく。
第44話「砦」あらすじ
猫猫が響迂と共に侵入した先は、壬氏も狩りの場で襲われた飛発(フェイファ)の工房だった。そこで2人は、特使のひとりである姶良を連れて現れた冷酷な女・神美に見つかってしまう。
なんとか折檻からは逃れたが、猫猫は雪と堅牢な城壁に囲まれた“砦”へと囚われる。堅牢な城壁、そして大量の飛発。猫猫は自身がこの国をも揺るがす一大事件へと巻き込まれたことに気がつく。
※種崎敦美の「さき」は正しくは「たつさき」

この記事はWEBザテレビジョン編集部が制作しています。
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