
タレントでモデルの藤田ニコルが6月4日に放送された「上田と女が吠える夜」(毎週水曜夜9:00-9:54、日テレ系)に出演。ファンを大切にするあまり、なかなか捨てられずに溜まったある“手紙”に関するド級の悩みを打ち明けた。
15年間の芸能生活で溜まったあるモノの保管のためにアパートを契約
この日の放送は「捨てられる女VS捨てられない女」をテーマに、さまざまなゲストが私生活でのエピソードを披露した。小学6年生の頃から受け取ったファンレターを捨てられず、15年間で受け取った“全ての手紙”を保管しているという藤田。
はじめは倉庫に保管していたが、次第にそれでも収まりきらなくなっていったそう。それでも捨てられず、現在はファンレター保管用のアパートを借りて6畳の部屋に段ボールが山積みになっていると打ち明ける。スタジオから驚く声が上がると、捨てたい気持ちはあるものの、当時の思い出が詰まっているため決断できないという藤田。しかしあるファンから「お焚き上げイベントをしたらどうか」と提案されたとも明かす。
これに対してMCの上田晋也が「この番組でやる?」と提案すると、スタジオは大盛り上がり。“捨てられる女”派の中村仁美が「こういうのは時間かけちゃダメ」と謎に藤田を急かし、さらに大きな笑いが起こっていた。
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