
STU48の中村舞が6月13日、都内で開催された映画「鬼ベラシ」初日舞台あいさつに、STU48・信濃宙花、久留島優果、新井梨杏と、iScream・YUNA、HINATAと、my fav、杏花、波岡一喜、大森研一監督と共に登壇。トークセッションで、中村らがmy fav・古松華の打ち明け話に騒然となる場面があった。
鬼同士が命懸けで戦うサバイバルバトルムービー
同作品は、大森監督のオリジナル脚本によって紡がれる、鬼の血を引く「鬼女」たちが生き残りをかけて戦う姿を描いたサバイバルバトルムービー。人間と鬼の混血である「鬼女」は頭部に生えた角を切断すれば人間と化すことから、鬼女の根絶を進める国の施策として、鬼同士が命懸けで戦う「ツノ狩り」が行われることになる。そして、「ツノ狩り」を行う場所として選ばれた鬼伝説の残る町に、22人の「鬼女」が集められる。

半年ぶりの衣装に袖を通したSTU48・中村舞が万感「エモくなってます」
登壇した中村は「半年くらい前に撮影した映画なのですが、今日また(劇中の衣装である)つなぎを着てエモくなっています。こうやって無事に公開日を迎えることができて本当にうれしいです」と感無量の様子で初日を迎えた心境を明かした。
一方、「鬼女」を演じた女性陣に囲まれた波岡は「現場でも囲まれてましたけど、こういうふうに囲まれていると、何かちょっと恥ずかしいですね。圧巻ですね…(照)」とはにかんで笑いを誘った。
![【Amazon.co.jp限定】1st ALBUM 懐かしい明日 - STU48 [Type A]](https://m.media-amazon.com/images/I/41luvQlFhwL._SL500_.jpg)
































