木村昴、ゾロの声優・中井和哉から言われた“麦わらの一味”すぎる言葉を明かす<酒のツマミになる話>

6月27日(金)放送の「酒のツマミになる話」(毎週金曜夜9:58-10:52、フジテレビ系)は、千鳥・大悟のほか、ゲストとしてかまいたち(濱家隆一、山内健司)をはじめ、木村昴、ブラックマヨネーズ・小杉竜一、竹財輝之助、AKB48・千葉恵里が出演する。同番組は「お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK」というルールの下、毎回さまざまなゲストと普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。
木村昴、尾田栄一郎氏と“麦わらの一味”が集まる食事会での事件を明かす
最近、アニメ「ワンピース」のフランキー役の声優を引き継いだ木村。原作を手掛ける漫画家・尾田栄一郎氏と“麦わらの一味”の声優陣が集まる、豪華な食事会である事件が起きたという。「尾田先生のごちそうだから高いものを頼もう!」と一同盛り上がる中、ゾロ(中井和哉)がフランキー(木村)に言い放った“麦わらの一味”すぎる言葉を明かす。
一方で竹財は、「“○○組”に出演はやりづらい」と俳優ならではの悩みを吐露。なかなか“○○組”に入れない竹財が、俳優としての思いを語る。
AKB48・千葉恵里「お酒の味って本当においしい?」
お酒が飲めるようになったばかりの千葉は、「皆さんは、お酒の味がおいしいと思って飲んでいるんですか?」と話題を振る。
木村と大悟は「味よりも喉越しが勝つ!」と断言。そこからは、おのおのが酒のおいしさを語っていくが、小杉の「正直ほんまにおいしいのは冷えた一口目だけじゃない?」という発言から、深い話へ進展していく。
竹財輝之助「ひげがない役の時は、1日5回以上ひげを剃る」
「ひげが濃いので、ひげがない役の時は、1日5回以上ひげを剃る」という竹財。役者としては、ひげがあると表情や印象も変えられるため、脱毛もできないという。
その話を聞いていた山内は、「お芝居で、役として(ひげが)必要だからという理由は分かるんですが、お2人はどういうつもりで生やしてるんですか?」と大悟と木村に質問。それに対して大悟は、「ひげの話ってハズい」と“ひげの本音”について語り始める。
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