ゲストに榎原依那、鈴木Mob.、當間ローズ、FUMINORI登場 「酒のツマミになる話」TVerオリジナル“新人発掘編”を配信

「酒のツマミになる話」(毎週金曜夜9:58-10:52、フジテレビ系)のTVerオリジナルコンテンツ「酒のツマミになる話HANARE」が、7月25日(金)夜9:58よりTVerにて配信を開始。「酒のツマミになる話」は「お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK」というルールの下、毎回さまざまなゲストと普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティーで、7月25日(金)は地上波の放送が休止となる。
「酒のツマミになる話HANARE」は“新人発掘編”
番組として初の試みであるTVerオリジナルコンテンツ「酒のツマミになる話HANARE」は、地上波放送に先駆けての“新人発掘編”という位置づけで、地上波放送同様に、円卓を囲み、それぞれの好きな酒で乾杯して宴がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。
今回は司会として後藤輝基(フットボールアワー)とオズワルド(伊藤俊介、畠中悠)、ゲストとして榎原依那、鈴木Mob.(煌めき☆アンフォレント)、當間ローズ、FUMINORI(BUDDiiS)が出演。さまざまなテーマでトークを展開していく。
當間ローズが語る、南米の恋愛お試し期間文化“フィカンチ”とは?
恋愛リアリティーショー「バチェロレッテ・ジャパン」に出演しブレークした、ブラジル人の母親を持つラテン系歌手兼華道家の當間は、ブラジルなど南米を中心にみられる“フィカンチ”について紹介。
正式に付き合う前のお試し交際相手のことを指す“フィカンチ”を数年前に経験したという當間が、その際のエピソードを披露する。それを受けて、ゲスト陣それぞれが恋愛エピソードを語っていく。






































