
日向坂46の松田好花が放送作家として企画から番組作りに挑戦するプロジェクト「放送作家松田好花」の続編が、8月11日(月)に「放送作家松田好花 リターンズ」(朝10:05-11:00、テレ東系)として放送される。
2024年の挑戦では過酷さから3度泣く…
日向坂46の冠番組「日向坂で会いましょう」(テレ東)で、MCのオードリーから発想力を「放送作家のようだ」とイジられ、放送作家としても活躍中のどきどきキャンプ・佐藤満春からは“一番弟子”と認められている松田は2024年8月、実際に放送作家に挑戦して番組を放送することに。
右も左も分からない中、企画立案から台本作成、収録まで全てを担当。完全ガチの過酷さのせいで、45分間の放送中に3度泣くハメに。放送終了後に出演したラジオで、番組サイドに対するクレームを訴えていたほどだった。
日向坂46四期生の11人をキャスティング
前回の終了後、松田は「10年はやりたくない」と言っていたが、ちょうど1年後の8月に企画の再始動が決定。今回は企画の根幹だけでなく、ロケのシチュエーションやキャスティングなど、細部にわたる全てを松田が考案する。
今回、松田が出演者に選んだのは、石塚瑶季、小西夏菜実、清水理央、正源司陽子、竹内希来里、平尾帆夏、平岡海月、藤嶌果歩、宮地すみれ、山下葉留花、渡辺莉奈の日向坂46四期生の11人。映画に舞台にバラエティーと大活躍している注目の世代の新たな顔を引き出すべく、“放送作家 松田好花”が手腕をふるう。

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