ラーメンにトッピングしただけで「生意気だ」…アンジャッシュ渡部が現在も続く炎上を明かす

狩野英孝がMCを務めるバラエティ番組「脳汁じゅ~す」Season2の#11が、9月5日にABEMA SPECIALチャンネルにて放送された。今回は「私に代わってブチ切れてください!ブチギレ代⾏」と題し、きしたかの、AMEMIYA、中⼭功太ら代行芸人が、アンジャッシュ渡部建、⼭本裕典、⼤島⿇⾐らの日々の怒りをネタにして代わりに吐き出した。
なにかするだけでSNSが炎上
渡部は5年前の過ちが尾を引き、電動キックボードに乗っただけ、短パンを履いただけ、ラーメンにトッピングしただけで「反省してない」といわれ、現在もSNSが炎上すると告白。コンビで写真を撮影した際、相⽅の児島が⼿を前で組み、渡部さんが後ろで組んでいたカットに対し、世間からは「逆だろ!」「なんで後ろで偉そうに⼿を組んでいるんだ!」と炎上。また、テレビ番組で短パンを履いていただけで怒られ、その後短パンは全て捨てたという。
⼭本裕典は、過去週刊誌にキャバ嬢お持ち帰りベッド写真が掲載された際、事実とは異なる印象を与えてしまったことがあると怒りを露わに。また当時よく⼭本と酒の場を共にしていたという⼤島⿇⾐が、当時⼭本さんが⼈気絶頂の時でも週刊誌に撮られない秘訣について「アフターケアしてたら撮られねえ」と熱弁していたことを暴露する。
山本は「相手に1万円でもタクシー代を渡すようになってから、撮られなくなった」とアフターケアの内容を語るが「でも、そんなことをしていたら、あとでまとまってきました」と、単発ではなく証拠をそろえてから記事にする週刊誌側のシステムを明かした。
この記事はWEBザテレビジョン編集部が制作しています。
▼見逃し配信視聴リンクはこちら





































