<明日のあんぱん>大森元貴“たくや”の提案で北村匠海“嵩”は「怪傑アンパンマン」のミュージカル制作をする

今田美桜がヒロインを務める連続テレビ小説「あんぱん」(毎週月~土曜朝8:00-8:15ほか、NHK総合ほか※土曜は月~金曜の振り返り)の第25週「怪傑アンパンマン」第122回が、9月16日(火)に放送される。
第122回の内容を紹介
「あんぱん」は、今田美桜演じるヒロイン・のぶと、北村匠海演じる嵩の夫婦が、苦悩の日々を送りながらも夢を忘れず日々の荒波を乗り越え、「アンパンマン」にたどり着くまでを描く愛と勇気の物語。
第122回では――
たくや(大森元貴)の提案を受けて、「怪傑アンパンマン」のミュージカル制作が動き出す。しかし、多忙な嵩(北村)は打ち合わせに参加できず、代わりにアンパンマンへの思いを語るのぶ(今田)。そして嵩は、忙しい中で脚本を書き始める。
そんなある日、蘭子(河合優実)から電話で呼び出されたのぶと嵩が、急いで八木(妻夫木聡)の会社に駆けつける。
――という物語が描かれる。
連続テレビ小説「あんぱん」とは
連続テレビ小説「あんぱん」とは、“アンパンマン”を生み出したやなせたかしと暢の夫婦をモデルに、生きる意味も失っていた苦悩の日々と、それでも夢を忘れなかった二人の人生をヒロイン・今田と北村が演じる。
何者でもなかった二人があらゆる荒波を乗り越え、“逆転しない正義”を体現した「アンパンマン」にたどり着くまでを描き、生きる喜びが全身から湧いてくるような愛と勇気の物語となっている。脚本は中園ミホ。
この記事はWEBザテレビジョン編集部が制作しています。


































