菊地亜美、父が突然“芸能界デビュー”していたことを明かす 中尾明慶と父がCM共演も<酒のツマミになる話>
菊地亜美、父がまさかの“芸能界デビュー”!
北海道出身の菊地が語るのは、まさかの“父の芸能界デビュー”話。退職後、突然「エキストラ事務所に入った」と言い出し、気付けばドラマやCMにまで出演していたという。「このCM見て!」と流すと、菊地父と共演していたのはなんと中尾だった。まさかの構図にスタジオが爆笑に包まれる。
話題は“第二の人生の在り方”へ発展。鳥谷は“選手から解説者への転身で直面した難しさ”を語り、中尾は「第二の人生を考えるのが怖い」という胸の内を吐露。さらに、ノブは“自分の老後の理想”を話し、相川からは「ラーメン屋で働いてみたい」という意外な夢が飛び出す。そして、大悟が“もう存在しない、憧れの職業”を語る。
鳥谷敬、5児の父が問いかける“学びのかたち”
「決められた正解を覚えるより、正解のない世界を体験したほうがいい」。5人の子どもを育てる鳥谷が投げかけたのは、親なら一度は考える“教育”のテーマ。子どもに勉強をさせるべきか、それとも好きなことを自由にさせるべきか?という問いかけに、千鳥やゲスト陣も次々と自らの経験を語り出す。
中尾は「息子には普通の道を歩ませたい」とコメント。ノブは“多くの人に話を聞いて導き出した子育て論”を紹介し、「すごい人はみんな、中学生の頃にはもう“自分のやりたいこと”が見えている」と分析。そして屋敷が投げかけた「学歴がなくても賢い人っているよね?」の一言から、大悟が“人生で一番学んだ場所”を明かす。
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