元タイプロ・鈴木凌、 地上波バラエティー初出演 “貢ぐ愛”テーマの水掛け論で加護亜依ブチギレに爆笑<見取り図じゃん>

お笑いコンビ・見取り図(盛山晋太郎、リリー)の冠番組「見取り図じゃん」(毎週木曜深夜0:15-0:45、テレビ朝日系※10月16日は深夜0:21~)では、10月16日に「見取り図カンパニー ラスト水掛け論」回を放送。放送終了後よりTVerにて配信を開始した。(以下、ネタバレを含む)
初の女性メンバーで水を掛け合う白熱の“びちゃびちゃ論”に
同番組は、見取り図がMCを務めるバラエティー。10月16日は、世の中に溢れている、いつまでも決着のつかない“水掛け論”を解決すべく激しい議論を戦わせる企画「見取り図カンパニー ラスト水掛け論」を放送。今回は初の女性メンバーで水を掛け合う白熱の“びちゃびちゃ論”を展開する。
メンバーは番組初登場のベッキー、加護亜依、田中美久(元HKT48)に加え、あんり(ぼる塾)、加納(Aマッソ)、福留光帆(元AKB48)の6人。2チームに分かれて激しいディベートを展開するが、その判定人として「timelesz project-AUDITION-」(通称「タイプロ」)の元候補生で盛山が推していたという鈴木凌が地上波バラエティー初出演する。「(この番組に)出たかったんです。これまでの水掛け論も見ていました」と顔をほころばせる鈴木は、盛山とともに別室でディベートを見学し、最後にシビアなジャッジを下す。
見取り図・盛山が感心「ベッキーさん強いなぁ」
ディベートのテーマは「好きになった男に貢ぐのは…大いなる愛orちょっとだけ悪」。男性に貢ぐことを良しとするベッキー、あんり、福留と、貢ぐことを否定する加護、加納、田中の対決となった。
まずは、貢ぐことを悪とする加納が「愛があれば貢がんでもええし、周りの話を聞いている感じやと貢いでいる女の子で幸せになっている子はほぼいない」と言うと、ベッキーが「貢いでいない女子も別れた後は後悔するじゃない。結局、あの男はよくなかったと」と反撃。これには加納が「ご自身の話ですか?」と強烈なカウンターを放つ。しかし、ベッキーは真顔で「なんの話?What are you talking about?」と煽り返す。別室の盛山が「ベッキーさん強いなぁ」と感心すると、鈴木も「経験が(あるから)」と爆笑していた。








































