
グラビアアイドルの日下部ほたるが、9作目となるイメージDVD「甘く壊れて」(竹書房)を発売。1月10日に都内で発売記念イベントを開催し、イベント前に囲み取材に応じた。
初めて糸島で撮影
身長160cm、スリーサイズが上からB96cm、W60cm、H86cmという抜群のスタイルを武器に、2020年から本格的にグラビア活動を展開している日下部。また、頭脳明晰の彼女はMENSA会員でもあり、さらに資格マニアとしても知られ、45個以上の資格を持つ。
本作の撮影は、9月に福岡・糸島で行われたそうで、「沖縄でやることが多いじゃないですか。別の場所でやろうという話が出てたみたいで、糸島になったんですけど、私も初めて行きました」と、グラビアでは定番のロケ地は避けたとのこと。
また、海のシーンが多かったと言い、「今までの作品は、都内のスタジオで撮っていることが多くて、海で撮るのが初めて」と、イメージDVDでは王道の海での撮影は初めてだったと驚きの告白。
「9作目にして、本当にデビュー作のように海でキャッキャッするみたいな(笑)」と笑顔で振り返り、お気に入りのシーンも「夕暮れの海でキラキラの衣装で、たたずむ感じのシーンはぜひ見ていただきたいです」と、海辺のシーンを挙げた。

彼氏の先輩と会う中で壊れていき…
全体の内容については「彼氏から『先輩のところに会いに行ってきて』と言われて、先輩に会いに行ったら先輩とちょっと関係が進んでしまう…っていう“寝取られ”になっています」と紹介。
ほか、私服風の衣装のシーンは「真面目設定でいこう」と眼鏡をかけたが、「結局は悪い女みたいになっちゃったんですけど」と苦笑い。さらに、ヒョウ柄の逆バニー姿などさまざまな衣装で日下部の魅力を発揮しており、本作の出来については「これまでで一番」とアピールした。






























