
グラビアアイドルの星野琴が2月15日、都内でイメージDVD「甘い琴の調べ」(竹書房)の発売イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じ、沖縄で撮影された通算6作目の見どころを語ったほか、事務所移籍という新たな転機についても明かした。
2003年10月23日生まれ、愛知県出身。身長161cm、B97cm・W65cm・H90cmという抜群のプロポーションを誇る星野は、歯科助手やガールズバー、コンカフェ勤務などを経て、2024年7月発売の1stDVD「ミルキー・グラマー」でデビュー。瞬く間に注目を集め、ハイペースで作品を重ねてきた。本作は2025年10月に、沖縄でロケが行われた意欲作である。
社長秘書役に「覚醒しちゃいました(笑)」
本作で演じたのは社長秘書のキャラクター。「『社長』って言うのが最初は恥ずかしかったんですが、途中から楽しくなってきて、覚醒しちゃいました(笑)」と笑顔を見せる。
車内シーンでは紫の衣装からの展開が用意されており、「シートベルトをイイ感じに使っています。そこがすごく好きで、何度も見返しました」とお気に入りの場面を紹介。役に入り込んだことで、これまで以上に大胆な表情を見せることができたという。

魅惑シーン連発 自己採点は「150点」
エステティシャンさながらのシーンも収録。「社長に『塗るテカマッサージです』と言いながらマッサージをします。そこも見どころです」とアピールする。ビーチでは誰もいない空間で爆音の音楽を流しながらダンスを披露。「衣装にもこだわりました」と語り、作品全体への思い入れをにじませた。
「ピンクの衣装で社長の部屋にいるシーンは、くねくねしています。爽やかなシーンはないかもしれません(笑)」と不敵に笑い、「今回の作品は今までで一番好きです。100点満点、いや150点です」と胸を張った。





























