
影山優佳が、2月16日に自身のInstagramを更新。総務省『DIGITAL POSITIVE ACTION』イメージキャラクターとして出席した式典でのオールホワイトの装いを披露し、注目を浴びている。影山は2025年のドラマプレミア23「シナントロープ」で地味で真面目なお嬢さま・里見奈々役を演じ、俳優として活動の幅を広げている。
オールホワイトで凛と可憐…影山優佳のコーデ
この日、影山は「総務省『DIGITAL POSITIVE ACTION』イメージキャラクターとして、DIGITAL POSITIVE ACTION AWARDS 2026に出席させていただきました! 近年の生成AIの発展やディープフェイク・闇バイトのような問題と私たちがどう向き合っていくのか、受け手届け手として学ぶべきことを様々なアプローチで教えてくださる教材や取り組みが数多く表彰され、大変勉強になる時間でした 私自身も明るく前向きに、便利な世の中と向き合っていけるように、発信していけたらと思います! 本日は式典ということもあり、明るく清らかにおめかししてもらっちゃいました るんるんなお写真たちです」とつづり、写真を投稿。柔らかなツイード調のジャケットに同系色のインナーとボトムを合わせたオールホワイトコーデで、耳元のパール系アクセサリーを光らせながら横向きでピースを決める影山の姿が。
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