DXTEEN・大久保波留の天然発言を西村真二&キンタロー。が一刀両断 波乱のクイズバトルが開幕<賞金先渡しクイズ>

劇団ひとりがゲームマスターを務める「賞金先渡しクイズ SAVE MONEY」(毎週水曜夜11:59-0:24、日本テレビ系)。8月19日(水)放送回に、山本彩、西村真二(コットン)、キンタロー。、大久保波留(DXTEEN)が出演する。
大久保波留(DXTEEN)が早くも絶望…第1問から大金が吹き飛ぶ波乱の展開に
同番組は、賞金が積み上がるのではなく、ミスをするたびに先に渡された賞金が減っていくサバイバルクイズショー。参加者は数字にまつわるクイズに挑戦し、答えに誤差があるとその分賞金が減っていく。
第1問目は「日本にある世界遺産はいくつ?」という問題が出題される。知識を問われる問題とあり、劇団ひとりから大きな期待を注がれる元アナウンサーの西村だが、「それがプレッシャーになって…」と、ある失態を告白する。また劇団ひとりが次々と繰り出すヒントに惑わされ、大久保が「嘘だ、嘘だ!」と頭を抱えて絶望する一幕も。1問目にして早くも大金が吹き飛び、スタジオは一気に荒れ模様となる。
続く第2問目は、正体を隠したゲストと会話をしながら年齢を予想する「クイズ!この人何歳?」。4人はあらゆる角度から質問を投げかけ、山本と大久保が鋭い観察眼を見せる。キンタロー。は「私のこと嫌いにならないかな?」と発言するなど、心理戦が繰り広げられる。
「すごすぎる!」西村真二(コットン)が難問でまさかのミラクルを起こす
賞金が激しく乱高下する中、出されたのは「日本に現存する一番古い自動販売機が作られたのは何年?」という難問。大久保の天然発言を西村とキンタロー。が一刀両断する一方、劇団ひとりが放つ予想外のヒントに、4人はどんどん翻弄されていく。ところが、この難問でまさかの奇跡が起き、一同は「すごすぎる!」と大興奮する。
劇団ひとりがランダムに引いた0から100の数字を質問だけで推理する、勘が頼りの「劇団ひとり数字連想クイズ!」では、数字のイメージを「さわやか」「前向きな気持ちになった」と、すがすがしい表情で劇団ひとりが語る。「築地銀だこ」にまつわる問題では、キンタロー。の“トゥームレイダーヒント”がさく裂し、大激戦のクイズバトルが展開される。

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