
賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追う恋愛リアリティーショーの新シーズン『ラブキャッチャージャパン3』(毎週火曜夜9:00、ABEMA)。本作に参加する12名より、SNSのフォロワーが84万人を超えるインフルエンサー・レイのインタビューが公開された。これまでの人生で「一番の大勝負」に挑んだエピソードや、過去の恋愛傾向などが明かされた。
告白も自分からしたい派
――本番組では賞金1000万をめぐる究極の恋愛心理ゲームが繰り広げられ、スタジオMCや視聴者も疑心暗鬼の世界に誘われていきます。視聴者の方に向けて、まずはご自身のアピールポイントを盛り込んだ自己紹介をお願いします
私は普段から強い女モチベで生きていて自分に対してもどこか俯瞰していて、感情を全面に出すことはないんですけど、思っていた以上に感情移入してしまって、、、(笑)
普段見せられないような感情剥き出しの弱々しい一面も出てしまいましたね。日が経つごとに人間味が増していくと思うのでそんな飾らない姿を最後まで楽しんで見ていただけたら嬉しいです、、、!
――これまでの人生で、本番組以外で「一番の大勝負」に挑んだエピソードがあれば、勝敗などの結果も含めて教えてください
恋愛で言うと、高校生の時に他に好きな人がいる男の子に片思いして、自分に脈なしなのは分かってはいたけれど行動せずに後悔するより行動して後悔したいと思って直接告白しました!
もちろん振られた挙句、滝涙だったけど不思議とすっきりして行動に移して良かったなと思えました。
この経験から、挑戦して挫折することも自分を強くし、成長につながると実感できたので「挑戦することの意味」を学ぶ大きなきっかけになりました。
――恋愛をすると、ご自身はどのようなタイプ・状態になりますか?
好きになるまでは慎重ですが、好きになった瞬間に積極的にアピールするタイプです。
相手に合わせて駆け引きや距離の縮め方を変えたりもするけど基本的には、もどかしいのが嫌いなのでダイレクトに好きバレさせます。
告白も抵抗ないどころか告白した時の相手の反応を見たり自分の感情の動きを楽しみたいので、むしろ自分からしたい派!
――番組の見どころや、視聴者の方への番組のおすすめポイントを教えてください
やっぱり男女、男子同士、女子同士で喧嘩・バチバチになるシーンやガチ泣きするシーンが1番の見どころですね!
大人になると基本的に感情をむき出しにする事はあまりないし、話し合いで解決できるからこそ、タイムリミット含め心に余裕のない状態での大人の喧嘩シーンは、ごめんけど面白い。
ヤラセとかも一切なく終始メンバー全員真剣だからこそ見応えあって面白いと思います。
あと、時間が経てば経つほど恋愛感情と疑心暗鬼が同時に進むので普通の恋リアより緊張感があって面白いと思うので予想しながら最後まで楽しんでいただきたいですね!
参加するのは12人の美男美女
『ラブキャッチャージャパン3』は、“真実の愛”を求める「ラブキャッチャー」と、賞金1,000万円を狙う「マネーキャッチャー」が、自らの正体を隠したまま共同生活を送る恋愛リアリティーショー。沖縄のリゾートを舞台に、男女12名が恋愛感情と駆け引きの中で互いの正体を探り合う。最後に愛を、あるいは大金を手に入れるのは誰なのか、疑心暗鬼の中で人間の本性が浮き彫りになる、究極の恋愛心理ゲーム。スタジオMCは、見取り図の盛山晋太郎とリリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなのが務める。
女性メンバーは、“万バズクイーン”の異名を持つグラビアアイドル・天羽希純、女優、バラエティなど幅広く活躍を見せる大久保桜子、世界的な人気を誇るダンスグループ「アバンギャルディ」のメンバー・pani、格闘技「BreakingDown」のリポーターも務めるグラビアアイドルの小島みゆ、クリエイターの櫻井りんか、SNSのフォロワーが84万人を超えるインフルエンサー・レイの6名。
男性メンバーは、「ミスターグローバル2021日本代表」にも選出された薬剤師・坂本貴一郎、期待の新人俳優・今村泰成、美容クリエイターの高須賀大地、香水プロデューサーでモデルの八木文哉、YouTubeグループ「俺たちはフィクションです」のメンバーでもある俳優・安藤勇雅、「モデルプレス読者が選ぶ話題のイケメン」にも選出されたモデルで俳優の山北れもんの6名。
『ラブキャッチャージャパン3』第1話は、「ABEMA」にて無料見逃し配信中。

この記事はWEBザテレビジョン編集部が制作しています。
放送日:9月1日(火)夜9:00スタート
放送チャンネル:ABEMA SPECIALチャンネル
第1話放送URL:https://abema.tv/channels/abema-special/slots/BRgcSWqZ6TkkGP

































