
俳優でタレントの生見愛瑠が、9月7日に自身のInstagramを更新。全身ブラックコーデ写真を公開し、話題を呼んでいる。
近年は俳優としても本格的に活躍している生見
生見は2026年、「ちるらん 新撰組鎮魂歌」(TBS系)で土方歳三の真実を追い求める女性・市川真琴を演じる他、映画「君が最後に遺した歌」ではヒロインの遠坂綾音を演じるなど、俳優として活動の幅を広げている。
4月29日に公開された映画「SAKAMOTO DAYS」では、マイペースでおっとりとした性格だが巨大な電ノコを振り回して戦う大佛役を演じた。また、7月20日にスタートした反町隆史主演ドラマ「GTO(2026年版)」(毎週月曜夜10:00-10:54、フジテレビ系)では、鬼塚が担任を務めるクラスの副担任で古典教師の柏原実央(かしわばら・みお)を演じる。
「柏原先生の活躍、今回はとくに楽しみです」の声も
この日、生見は「よく見るとシロがいます。今夜22時〜GTO第8話放送です!柏原にとって大切な回!是非ご覧ください」とつづり、写真を投稿した。大きめの黒Tシャツをワンピースのように着用し、頭にサングラスを乗せたコーデ写真を公開。また黒レース柄のスマホケースをよく見ると、生見が好きだと公言するアニメ『クレヨンしんちゃん』のキャラクター・シロの姿が。
この投稿にファンからは「黒コーデのめるちゃん美し」「黒色のTシャツがかっこいいですね〜」「シロ見つけちゃいました!」「柏原先生の活躍、今回はとくに楽しみです」など、さまざまなコメントが寄せられている。
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