
俳優でタレントの森香澄が9月7日、自身のInstagramを更新。雑誌『anan』の撮影で韓国・清州を訪れた際のオフショットを公開し、話題を呼んでいる。
“令和のあざと女王”として多方面で活躍中の森香澄
2019年にテレビ東京へアナウンサーとして入社した森は、さまざまな番組を担当した後に2023年に退社。以降はバラエティー番組やグラビアなど幅広い分野で活躍し、冠番組「森香澄の全部嘘テレビ」(2024-2026年、テレビ朝日)も話題を集めた。
また、2026年4月期の日曜劇場「GIFT」のサイドストーリー「SHIFT―ぶつかり、進む者たち―」(U-NEXTにて配信中)で、元ヤンで車いすの青年・朝谷圭二郎(本田響矢)の幼なじみである青木澪役、「プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮」(2026年、フジテレビ系)では高級ホステス・水島香織役でゲスト出演するなど、俳優としても活動の幅を広げている。
9月1日には、新刊「戦略的かわいいの作り方-森香澄のかしこい美容メソッド-」(小学館)が発売された。
「香澄ちゃんと韓国行きたい」の声も
この日、森は「ananの撮影で韓国 清州に行ってきました 2回目の清州!前回は肌寒かったのですが、今回は夏だったので、また違った景色が広がっていました。」などのコメントとともに、写真を複数枚投稿。黄色のワンピース姿でカフェでくつろいだり、レース付きのチュニック姿で自然の中で立つオフショットを公開した。
この投稿にファンからは「香澄ちゃん超絶かわいい」「癒しです」「香澄ちゃんと韓国行きたい」「美脚が眩しいです」など、さまざまなコメントが寄せられている。
この記事はWEBザテレビジョン編集部が制作しています。






























