福山雅治が大泉洋への不満を告白 アイナ・ジ・エンドは「革命道中」制作秘話を明かす<日曜日の初耳学>

福山雅治とアイナ・ジ・エンドが、9月13日(日)放送の「日曜日の初耳学」(毎週日曜夜10:00-10:54※9月13日は夜10:15-11:09、TBS系)に出演する。今週は2本立てで「インタビュアー林修」には、日本の男性ソロアーティストCD総売上No.1を誇る福山が出演し、「リモートインタビュアー」には世界を舞台に活躍するシンガーソングライターのアイナが出演する。
福山雅治の楽曲作りの原点や信念に迫る
福山が出演する「インタビュアー林修」では、盟友・大泉洋のアルバムオファーが自身に来ていないことに不満をのぞかせる一方、大泉からも舞台出演時に福山から受けた“無茶ぶり”の被害報告が明かされる。
さらに楽曲作りの原点に迫ると、小学校時代に起こしたボイコット事件や、故郷・長崎への深い思いが明らかに。2万5000人を無料招待した長崎スタジアムシティのフリーライブに込められた、社会問題と向き合う真意を語る。そして、デビュー当時の「鳴かず飛ばず」だった時代から守り続けている2つの信念や、「最新こそ最良」と語り常に進化を続ける福山の生き様に迫る。

アイナ・ジ・エンドが知られざる素顔や幼少期エピソードを明かす
「リモートインタビュアー」に登場するアイナは、人気アニメ「ダンダダン」のオープニングテーマ「革命道中」の制作秘話で、当初サビの歌詞が「あ〜萎えるぜ」だったという衝撃の真実を告白する。
さらに、大親友のCocomiから「赤ワインのような声」と称賛する熱いメッセージが届き、アイナが思わず涙する一幕も。そしてトーク番組初共演となる実母が大阪の実家からリモートでサプライズ出演。産声からハスキーだったという幼少期のエピソードや、歌手を目指す娘を案ずるがゆえに「歌が上手い」と一度も褒めなかった親心、18歳で単身上京した当時の極貧生活まで、母娘の絆とともに知られざる真実が明かされる。

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