中川大志が“学園モノの先輩”小池徹平に学ぶ! 「当時は現場がギラギラしてたから…」【中川大志連載】

2018/10/11 07:01 配信

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中川大志と小池徹平の対談が実現

中川大志と小池徹平の対談が実現

中川大志の主演する映画「覚悟はいいかそこの女子。」が、いよいよ10月12日(金)から公開。

同作は、”超絶イケメン”だけど、恋愛経験ゼロの”究極ヘタレ男子”・斗和(中川)が、難攻不落の美少女・美苑(唐田えりか)を振り向かせようと奮闘するというストーリー。美苑が密かに思いを寄せる副担任・柾木を小池徹平が演じている。

小池と言えば、自身も過去に、ドラマ「WATER BOYS2」(2004年フジテレビ系)、「ごくせん」第2シリーズ(2005年日本テレビ系)、「ドラゴン桜」(2005年TBS系)など、学校を舞台にした青春ドラマや映画で活躍してきた。

発売中の週刊ザテレビジョン10/19号では、いわば“学園モノの先輩・後輩”である小池と中川が対談。お互いの印象や、当時と現在の現場の違いを語り合っている。

小池から中川の印象は「子犬みたい」!?

今作が初共演となった2人。中川は小池の印象を「現場でも僕たち後輩を緊張させないようにいてくださる」と語り、「何より本当に優しくて、寒い日に“カイロある?”ってさりげなく声を掛けてくださったり…気遣いがスマート!」と現場での様子を明かした。

一方の小池は、「食堂で一緒になったとき、(中川に)『一緒に食べる?』って言ったら、『いいんすか!』ってちょこちょこって来てくれて…」と頬を緩め、「子犬みたいな、かわいらしさがある」と力説。これに中川は「だいぶデカい子犬ですね(笑)」と照れ笑いを浮かべていた。

「『WATER BOYS2』のメンバーとは今でも集まる」小池が語る当時の現場とは!? (2/2)

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