乃木坂46西野七瀬、センター抜擢に「いろんなプレッシャーが」

2018/12/02 18:15 配信

音楽

乃木坂46としてのラストシングル「帰り道は遠回りしたくなる」でセンターを務める西野七瀬

乃木坂46としてのラストシングル「帰り道は遠回りしたくなる」でセンターを務める西野七瀬

12月1日に放送された「シブヤノオト」(NHK総合)に、乃木坂46がゲスト出演。グループを卒業する西野七瀬の“センター特集”にファンが酔いしれた。

今回番組では、西野が“センター”を務めた「気づいたら片想い」から最新曲「帰り道は遠回りしたくなる」までを振り返った。

昔の自分の姿に西野は「しゃかりきに踊っているなとか、力強いなみたいな」と感想をコメント。

司会の徳井義実から“センター”への思い、思い出の曲を聞かれた西野は「(VTRの)初めの曲(気づいたら片想い)が、初めてセンターに選んでいただいた曲で、それはすごく思い出深い…当時はめちゃくちゃネガティブで、選んでもらったけど、私を選んでもグループがヤバくなるんじゃないかなって、マイナスにマイナスに考えていたな…とか思い出しました。全然『やったー!』じゃなかったです」と意外な回答が。

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