古市憲寿「『とくダネ!』はバイトのシフトを組むのと同じ感覚」
ゲストの3人が自由気ままにトークする「ボクらの時代」(フジテレビ系)。12月9日の放送回では古市憲寿、林真理子、中瀬ゆかりが登場。古市が社会学者になった経緯から、歯に衣着せぬコメントを何度もさく裂させた。
その古市は「たまたま成り行きで大学を卒業して、友達とベンチャー企業をやっていた。そのままでも良かったけど、時間に融通が利くんで大学院も行き始めて修士論文が本になって」と、社会学者になった経緯を説明。
それに対し、林から「修士論文が本(になる)なんてすごいじゃん」と絶賛されると、古市は「なろうと思ったわけではなく気付いてみたらって感じ」と振り返る。
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この記事はWEBザテレビジョン編集部が制作しています。
「ボクらの時代」
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