矢沢永吉、70歳最初のライブは43年ぶりの日比谷野音!

2019/07/12 11:51 配信

音楽

 矢沢永吉が70歳最初のライブを「ザ・スター・イン・ヒビヤ」以来43年ぶりとなる日比谷野音で開催

矢沢永吉が70歳最初のライブを「ザ・スター・イン・ヒビヤ」以来43年ぶりとなる日比谷野音で開催

矢沢永吉が、9月14日(土)に70歳を迎えて最初のライブとなる「EIKICHI YAZAWA SPECIAL LIVE『THE STAR IN HIBIYA 2019』」が、10月12日(土)に開催されることが決定した。

会場は、矢沢にとって1976年以来43年ぶりとなる東京・日比谷野外大音楽堂。ソロ活動を開始した矢沢が全国ツアーの中で行った「ザ・スター・イン・ヒビヤ」(1976年7月24日)は、ソロシンガー、そしてスーパースターとしての印象を世に強く与えたライブであり、矢沢にとっては思い入れの強いコンサート会場となる。

今回のライブは、無料招待ライブとして開催。9月4日(水)に発売されるニューアルバム『いつか、その日が来る日まで…』に封入されるシリアルナンバーで応募した人の中から、抽選で招待する。

また、ライブ開催決定を記念し、ニューアルバム収録の新曲「魅せてくれ」が、音楽ストリーミングサービス(Apple、Amazon、Spotifyなど)で配信中。

「EIKICHI YAZAWA SPECIAL LIVE『THE STAR IN HIBIYA 2019』」
10月12日(土)夜6時開演(予定)
会場=東京・日比谷野外大音楽堂

アルバム『いつか、その日が来る日まで…』
9月4日(水)発売
価格=初回限定盤A(Blu-ray)5000円(税別)
   初回限定盤B(Blu-ray)5000円(税別)
   初回限定盤A(DVD)4500円(税別)
   初回限定盤B(DVD)4500円(税別)
   通常盤3000円(税別)
※全商品対象にスペシャルライブの抽選用シリアルナンバーを封入