「八十亀ちゃんかんさつにっき」第2期に南條愛乃、松井恵理子、赤羽根健治らが出演決定!<2020.1.5スタート>

2019/11/25 15:08 配信

アニメ「八十亀ちゃんかんさつにっき 2さつめ」キービジュアル。放送は2020年1月5日(日)よりテレビ愛知にて、6日(月)よりTOKYO MXにてスタート

アニメ「八十亀ちゃんかんさつにっき 2さつめ」キービジュアル。放送は2020年1月5日(日)よりテレビ愛知にて、6日(月)よりTOKYO MXにてスタート

(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん2製作委員会

テレビアニメ「八十亀ちゃんかんさつにっき」第2期が、2020年1月5日(日)よりテレビ愛知にて、6日(月)よりTOKYO MXにて放送を開始する。

第2期のタイトルは「八十亀ちゃんかんさつにっき 2さつめ」に決定し、合わせてキービジュアル、新キャストを公開。原作者の安藤正基、キャスト陣から放送に向けてのコメントが寄せられた。

アニメ「八十亀ちゃんかんさつにっき」は、「月刊ComicREX」(一迅社刊)にて連載中の、安藤正基の4コマ漫画が原作。東京から名古屋に転校してきた高校生・陣界斗(CV:市来光弘)と、名古屋弁丸出しの女子高校生・八十亀最中(CV:戸松遥)を中心に、東京と名古屋、東海のご当地文化の違いをショートコメディーで描く。

第2期では新キャラクターが多数登場。静岡県出身の初内ララ役には静岡県出身の南條愛乃、愛知県三河出身の雀田来鈴役には愛知県三河出身の松井恵理子、千葉県出身の鉄平役には千葉県出身の赤羽根健治、大阪府出身の一天前紫春役には大阪府出身の黒木ほの香、京都府出身の輿安七帆役には京都府出身伊藤彩沙など、第1期と同じく、キャラクターの出身地と声優の出身地をリンクさせたキャスティングを行い、それぞれのネイティブな方言が聴きどころになる。

また、「八十亀ちゃん」のご当地・名古屋の大須商店街では、クリスマスセールに合わせ、11月20日より12月25日(水)までの期間、八十亀ちゃんのSDイラストが掲出されている。

原作者・安藤正基、戸松遥、市来光弘のコメントはこちら (2/5)

■アニメ「八十亀ちゃんかんさつにっき」
2020年1月6日(月)スタート
毎週月曜夜1:00ほか TOKYO MXほか

<スタッフ>
原作:安藤正基 (月刊「ComicREX」連載/一迅社刊)
総監督:ひらさわひさよし
キャラクターデザイン:早坂皐月
シリーズ構成:WORDS in STEREO
脚本:八木崇夫 (QUALIA)
アニメーション制作:サエッタ
アニメーション制作協力:Creators in Pack / LEVELS

<キャスト>
八十亀最中:戸松遥 陣界斗:市来光弘
只草舞衣:若井友希 笹津やん菜:小松未可子
陣繁華:東城日沙子 初内ララ:南條愛乃
雀田来鈴:松井恵理子 鉄平:赤羽根健治
一天前紫春:黒木ほの香 輿安七帆:伊藤彩沙
レッチリ先生:稲田徹 ほか

【HP】http://yatogame.nagoya/
【Twitter】@yatogame_chan

 
◆2020年冬アニメまとめ◆

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