清野菜名“バク転5連発”に話題沸騰「身体能力ハンパない!!」<シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。>

2020/01/11 06:30 配信

【写真を見る】清野菜名、華麗なバク転!!(ほか、鋭いキックなど画像多数)

【写真を見る】清野菜名、華麗なバク転!!(ほか、鋭いキックなど画像多数)

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第1話より (C)YTV

清野菜名横浜流星のW主演ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)が1月12日(日)にスタート。同作で激しいアクションを披露する清野の“バク転5連発”シーンが1月9日に情報番組「バゲット」(日本テレビ)で公開され話題を呼んだ。

「バゲット」には清野と横浜がともに出演。番組内では清野のトレーニングシーンとして、マット上でのバク転5連発シーンや、ミット打ちなどのVTRが流れた。

華麗なバク転は、放送後にSNSなどで話題になり「身体能力ハンパない!」「可愛いしかっこいい…!!」と反響。

中学時代、体育の授業でマット運動を習っている際、“やることがなくなってしまった”ために先生から習い会得したとのことで、人並みはずれた運動神経だったことが分かる。

そんな清野が、驚異的な身体能力を持つ謎の女“ミスパンダ”に扮する「シロでもクロでも―」は、闇に隠された真実を華麗に暴く“令和の最凶バディ”の活躍を描くオリジナル作品。

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」

(C)YTV

巷にあふれる悪質なセクハラやパワハラ、組織の不正に権力者への忖度といったグレーな事象に、謎の女“ミスパンダ”(清野)と、彼女を操る男“飼育員さん”(横浜)が“Mr.ノーコンプライアンス”(佐藤二朗)からの依頼を受けて立ち向かう。

注目の第1話では―― (2/7)

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