<シロクロ>トレンド1位!清野菜名のガチアクションに驚きの声「ハリウッドでもいけそう!!」

2020/01/13 08:05 配信

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第1話より (C)YTV

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第1話より (C)YTV

清野菜名横浜流星がW主演を務める日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)の初回が1月12日に放送された。謎のヒロイン“ミスパンダ”となって世の中にシロクロつける川田レン(清野)のド派手アクションがさっそく披露され、ファンから喝采の声が上がっている。(以下、ネタバレがあります)

回し蹴りに連続バク転、コブラツイストも!

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」は、“ミスパンダ”ことレンと、彼女を操る“飼育員さん”こと森島直輝(横浜)が、世の中のグレーな事件にシロクロつけるべく奮闘する姿を描くシニカルミステリー。

放送前から、アクションシーンや、ミスパンダと飼育員さんがどのようにシロクロつけていくのかが注目されていた本作。初回では、飛び降り自殺したという会社員女性・愛菜(山口真帆)の死の真相を追うエピソードが中心に描かれた。

そんな初回で視聴者の度肝を抜いたのが、清野演じるミスパンダの本格アクションだ。冒頭、女性に暴行した国会議員をネット動画で告発したミスパンダ。襲い掛かる取り巻きたちを華麗な回し蹴りでなぎ倒し、2連続バク転で身をかわし、コブラツイストで追い詰めるなど難技のオンパレードで、身体能力の高さを見せつけた。

さらにミスパンダを催眠術で操る“飼育員さん”こと直輝も、愛菜を追い詰めたIT会社社長・江本(和田正人)に目にも止まらぬ速さの突きを食らわすなど、ミスパンダ&飼育員さんの“最凶コンビ”ぶりが存分に堪能できる初回となった。

坂口拓氏直伝アクションが冴え渡る! (2/3)

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