“飼育員さん”の正体を明かされ直輝(横浜流星)はどうなるのか…「シロクロ」第5話先行カット公開

2020/02/02 23:25 配信

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第4話より

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第4話より

(C)YTV

清野菜名横浜流星主演のドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)の第5話(2月9日[日]放送)先行カットが到着した。

本作は、闇に隠された真実を華麗に暴く“令和の最凶バディ”の活躍を描くオリジナル作品。

ちまたにあふれる悪質なセクハラやパワハラ、組織の不正に権力者への忖度といったグレーな事象に、謎の女“ミスパンダ”(清野)と、彼女を操る男“飼育員さん”(横浜)が、“Mr.ノーコンプライアンス”(佐藤二朗)からの依頼を受けて立ち向かう。

【写真を見る】第4話では直輝(横浜流星)が神代(要潤)に「飼育員さん」と呼びかける場面も…。

【写真を見る】第4話では直輝(横浜流星)が神代(要潤)に「飼育員さん」と呼びかける場面も…。

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2月2日に放送された第4話は、ミスパンダに憧れる自称・天才美少女囲碁棋士の楓(吉田美月喜)の通う有名進学校が舞台。ミスパンダがなかなか現れない中、直輝が一人で乗り切る姿が格好良く、パルクールや跳躍力を生かしたしびれるアクションも続く熱い展開となった。

また、最後に神代(要潤)が直輝に直接「飼育員さん」と呼びかけるシーンが。正体がバレた直輝は、果たしてどうなるのか。

捜査一課の“ハブ”と“マングース”が登場 (2/3)

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」
毎週日曜夜10:30-11:25
日本テレビ系で放送

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