横浜流星の“美麗”メガネ&スーツ姿にファン歓喜!!“超絶”身体能力を発揮のアクションも!<シロクロ>

2020/02/03 12:17 配信

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第4話より (C)YTV

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第4話より (C)YTV

清野菜名横浜流星がW主演を務めるドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)の第4話が2月2日に放送された。今回の事件の舞台は有名私立校。メガネにスーツ姿で校内を駆け巡り大活躍を見せた“飼育員さん”こと直輝(横浜流星)がファンを釘付けにしている。(以下、ネタバレがあります)

パルクール駆使し縦横無尽!

【写真を見る】横浜流星、“美麗”スーツ&メガネ姿で過激アクション!!カッコ良すぎる…(など画像28枚)

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「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第4話より (C)YTV

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」は、“ミスパンダ”こと川田レン(清野)と、彼女を操る“飼育員さん”こと森島直輝(横浜)が世の中のグレーな事件にシロクロつけるシニカルミステリー。

第4話のアクションシーンではミスパンダよりも飼育員さんが活躍し、いわば“飼育員さん回”となった。発端は有名私立中学校で起こったいじめ騒動で、いじめられていたという少年がミスパンダに助けを求める動画を見た直輝はMr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)の指示に背き、現場へと向かった。

「あんたたちのグレーにシロクロなんて、人形で十分!」と、パンダのぬいぐるみと変声マイクを使い、校内の警備員を撒きながら遠隔操作でシロクロつけようとする飼育員さんこと直輝。

スーツ姿にメガネ、インカムを装着しビシッと決めたその姿は麗しいの一言!四方八方から押し寄せる警備員たちをかわす様子には余裕すら漂う。

最後は、「全然物足りなかったよ、今回は!!」と不満げのミスパンダを飼育員さんが「今回は俺がシロクロつけたかったんだ。次は暴れてもらうよ」と微笑んだ。

横浜流星の「バーカ」にファン沸騰! (2/3)

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