横浜流星の“直輝がけ”が話題!SNSで「最高です!」「タイミングが残酷すぎる」の声<シロクロ>

2020/02/10 13:00 配信

【写真を見る】パンケーキにゆっくりとシロップをかける直輝(横浜流星)。ずっと見てられる!

【写真を見る】パンケーキにゆっくりとシロップをかける直輝(横浜流星)。ずっと見てられる!

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第1話より (C)YTV

清野菜名と横浜流星がW主演を務めるドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)で、直輝(横浜)が毎回のように見せる“直輝がけ”なる仕草が話題を呼んでいる。5話では、とんでもないタイミングで“直輝がけ”を繰り出した直輝に視聴者騒然!(以下、ネタバレがあります)

横浜流星本人が“直輝がけ”命名!

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」は、“ミスパンダ”こと川田レン(清野)と、彼女を操る“飼育員さん”こと森島直輝(横浜)が世の中のグレーな事件にシロクロつけるシニカルミステリー。

大学で精神医学を学ぶ学生であり、メンタリストの心得もある直輝は、ある目的のためレンを呼び出してはミスパンダとして操っている。その際に使っているのが、パンケーキへのシロップがけだ。

直輝はシロクロつけたい事案が発生するたびに「パンケーキ食べに行こうよ」とレンを誘い出す。そして、かわいいカフェでレンと向き合って座り、パンケーキにシロップをゆっくりとかけ続ける。そうすることでレンに催眠をかけ、ミスパンダとして覚醒させる。このシロップがけが“直輝がけ”というわけだ。

5話放送直前には、シロップをかける直輝の画像をドラマ公式SNSが「#シロップのかけ方」「#独特」「#名付けて」「#直輝がけ」「#横浜さん本人が命名」「#今夜の直輝がけは…!?」のハッシュタグとともに投稿。さらに、これまでの“直輝がけ”シーンを集めた動画も「#見てると催眠かかりそう」「#無限ループ推奨」といったハッシュタグを添えて公開した。

これにファンが即反応!「直輝がけ最高です!!」「永遠に見続けられる」「眠くなりそう(笑)」「公式さん粋な計らいありがとうございます!」といった声でにぎわった。

衝撃タイミングの“直輝がけ”にファン総ツッコミ! (2/2)

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