横浜流星&結木滉星のガチアクションに戦隊ファン熱狂!<シロクロ>

2020/02/17 13:31 配信

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第6話より (C)YTV

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第6話より (C)YTV

清野菜名と横浜流星がW主演を務めるドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)。2月16日放送の第6話では、直輝(横浜)とゲスト・結木滉星演じる中延陽一がガチで組み合うシーンがわずかながら登場し、ファンを熱狂させた。(以下、ネタバレがあります)

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第6話より (C)YTV

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第6話より (C)YTV

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」は、“ミスパンダ”こと川田レン(清野)と、彼女を操る“飼育員さん”こと森島直輝(横浜)が世の中のグレーな事件にシロクロつけるシニカルミステリー。

6話で直輝は、偽パンダと偽飼育員さんの正体を探っていた。動機がある中延陽一・恭子(三倉茉奈)きょうだいを疑った直輝は、弟の墓参りのため墓地に現れた2人に接触した。

笑顔のまま「突然ですけど、昨日人殺しましたよね?」とかまをかけた直輝。「とぼけないでくださいよ。殺したじゃないですか。その報告に来たんでしょ?」と肩に手を置き執拗に挑発すると、怒った陽一は「いいかげんにしろよ」と直輝の手を振り払い、右、左の連続パンチ、続けて蹴りも繰り出した。

だが直輝はしなやかな身のこなしでそのすべてをかわし、陽一に回し蹴りを叩き込んだ。

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第6話より (C)YTV

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第6話より (C)YTV

ほんのわずかな時間だったが、直輝と陽一のガチのアクションシーンが飛び出すとSNSは沸騰!

かたや「烈車戦隊トッキュウジャー」(2014-2015年、テレビ朝日系)トッキュウ4号・ヒカリ役を務めた横浜流星。

そして、「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」(2018-2019年、テレビ朝日系)でパトレン1号/朝加圭一郎役を務め、現在公開中の映画「劇場版 騎士竜戦隊リュウソウジャーVSルパンレンジャーVSパトレンジャー」にも出演する結木滉星。

戦隊ヒーローシリーズ出身者同士のガチアクションだけに、ファンからは「横浜流星と結木滉星が一緒にアクションしてるところが見られるなんて!」「横浜流星くんと結木滉星くんのアクションカッコよかった!!さすが特撮出身者!」「動きが速すぎて見えなかった」「トッキュウ4号とパトレン1号がガチでアクション!」といった声でにぎわった。

【写真を見る】横浜流星&結木滉星、役を離れたら笑顔でポーズ交換ショット!!

【写真を見る】横浜流星&結木滉星、役を離れたら笑顔でポーズ交換ショット!!

※提供写真

また、6話放送前には結木が公式Instagramで横浜との2SHOTも公開。横浜が「パトレン1号」のポーズを、結木が「トッキュウ4号」のポーズを決めていることから、戦隊ファンの間で「エモい」と話題を集めている。

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