<ケイジとケンジ>今井悠貴らが若手俳優が集結!桐谷健太“豪太”と東出昌大“修平”を振り回す

2020/02/27 17:47 配信

2月27日(木)放送「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」の第7話に(写真左から)柾木玲弥、濱正悟、今井悠貴が出演

2月27日(木)放送「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」の第7話に(写真左から)柾木玲弥、濱正悟、今井悠貴が出演

第7話のあらすじ

横浜桜木署の管轄内にある公園で大学生・江島陸(永田崇人)が知人男性らから集団暴行を受け、全身を打撲した上、何らかの凶器を使って脚の骨を折られた。加害者は会社員の久保田明(濱正悟)、フリーターの宮前幸介(柾木玲弥)、専門学校生の黛友之(今井悠貴)の3人。彼らは江島と同じ高校の卒業生だった。

さっそく桜木署では加害者3人の取り調べが行われることに。すると、仲井戸豪太(桐谷健太)が聴取した黛が真っ先に、久保田にやれと言われたと打ち明け、素直に自白。

それを受け、最初は否認していた久保田と宮前も犯行を認め、3人は集団暴行の容疑で横浜地方検察庁みなと支部に送検される。

検察では求刑を決めるため、誰が主犯か、そして誰が江島の骨を折ったのかを追及する取り調べを敢行。真島修平(東出昌大)が久保田を、日下直樹(渋谷謙人)が宮前を、持丸栄(峯村リエ)が黛を担当。

ところが、3人とも自分は主犯でなく、骨折もさせていないと主張し、さらに豪太ら刑事と修平ら検事たちの間でも、誰が主犯かをめぐって意見が分かれてしまう。

「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」
毎週木曜夜9:00-9:54
テレビ朝日系で放送

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