今田美桜、“刑事姿”のナチュラルな笑顔に反響相次ぐ「お美しい」「最後の最後まで可愛かった~」

2020/03/15 12:38 配信

今田美桜が「ケイジとケンジ―」の視聴を感謝した

今田美桜が「ケイジとケンジ―」の視聴を感謝した

女優の今田美桜が、3月14日にオフィシャルInstagramを更新。12日に最終回を迎えたドラマ「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」(テレビ朝日系)の視聴を感謝するとともに、ナチュラルな笑顔のオフショットをアップした。投稿から約12時間で30万以上の「いいね!」と、「お疲れ様でした!」「美桜ちゃんありがとー!」など、800以上のコメントが寄せられている。

今田は1997年3月5日生まれ、福岡県出身の23歳。“福岡で一番かわいい子”として注目を集め、2018年4月期に放送された「花のち晴れ〜花男Next Season〜」(TBS系)でツインテールの美少女・真矢愛莉役を務めて大ブレーク。

その後も話題の映画やドラマでさまざまな役を務め、12日に最終回を迎えた「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」では、初めての刑事役を務め、「逮捕されたい!」「アクションも素敵!」などと、好演ぶりが話題を集めた。

同ドラマは、ヒットメーカー・福田靖が脚本を手掛けた完全オリジナルストーリー。桐谷健太演じる元体育教師という異色の刑事・仲井戸豪太と、東出昌大演じる東大卒の頭でっかちな超エリート検事・真島修平が、“個々の正義感”をたぎらせながら数々の事件に立ち向かう姿を描いてきた。

最終回では、半グレ集団の幹部が殺される事件が発生。この半グレ集団が、豪太ら横浜桜木署の面々が捜査した2つの事件とも、深い関係があることが判明する。

豪太は、この“ハマを揺るがす大事件”を突破口に、「社会と若者たちの未来を脅かす半グレ集団の壊滅」を目指すことに…というストーリーが描かれた。

どんな投稿を? (2/2)

■今田美桜オフィシャルInstagram
https://www.instagram.com/imada_mio/

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