ソ・ガンジュンが人間とAIロボットの一人二役を熱演! 韓国ドラマ「キミはロボット」がBS12でスタート

2020/04/30 16:06 配信

ソ・ガンジュン主演「キミはロボット」が5月4日(月)より放送開始!

ソ・ガンジュン主演「キミはロボット」が5月4日(月)より放送開始!

BS12 トゥエルビでは、ソ・ガンジュン主演の韓国ドラマ「キミはロボット」を5月4日(月)昼4:00より放送する。

本作は、日本でも人気急上昇中のソ・ガンジュンが、完璧なビジュアルと繊細な演技で人間とAIロボットの“一人二役”を熱演。女性なら誰もが憧れる胸キュンシチュエーション連発のファンタジー・ロマンスだ。

イケメンロボット“ナム・シンⅢ”(ソ・ガンジュン)は、「目の前にいる相手が涙を流したら、すぐさま抱き締める」という心優しいロボット。

それらはプログラムによるものだったはずが、彼を警護することになったSP、カン・ソボン(コン・スンヨン)と出会ったことでさまざまなエラーが発生する。

一方のソボンもまた、ナム・シンⅢの言動にときめきを感じ、その正体がロボットだと知った後も感情移入していく。人間とロボットという垣根を超えて惹かれ合った二人の運命がどうなっていくのか注目だ。

「キミはロボット」第1話 あらすじ

1997年、チェコから一時帰国した天才ロボット工学博士オ・ローラ(キム・ソンリョン)は、PK財閥の後継者である夫が死亡したと知らされる。

さらに結婚を認めていなかった義父ナム・ゴンホ(パク・ヨンギュ)に、後継ぎとして息子ナム・シン(ソ・ガンジュン)を奪われてしまう。

失意に沈むローラはチェコに戻り、息子にそっくりな人工知能ロボット、ナム・シンⅠを作り上げ母子として暮らすことに。一方、韓国でゴンホのもとにいる本物のナム・シンは、会社を継ぐ意思もない問題児となっていた。

■韓国ドラマ「キミはロボット」
5月4日(月)スタート
毎週月~金曜昼4:00ー5:00
BS12 トゥエルビにて放送
https://www.twellv.co.jp/program/korea/kimiharobot/

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