小芝風花、大東駿介との“白目テレパシー”2SHOTに反響「素敵な白目です(笑)」「おわらないでぇー」

2020/09/19 11:40 配信

ドラマ

小芝風花が「妖怪シェアハウス」のドラマ公式Instagramで“白目”姿を披露した

小芝風花が「妖怪シェアハウス」のドラマ公式Instagramで“白目”姿を披露した

小芝風花が主演を務める土曜ナイトドラマ「妖怪シェアハウス」(毎週土曜夜11:15‐0:05、テレビ朝日系)の公式Instagramが9月18日に更新され、小芝と共演の大東駿介のオフショットが公開に。妖怪たちの“連絡手段”としておなじみの白目テレパシーを駆使する2SHOTに、ファンから反響が上がっている。

妖怪シェアハウス」は、小芝演じる気弱で空気ばかり読んでいた主人公・目黒澪が、シェアハウスで出会ったおせっかいな幽霊や妖怪たちに助けられながら、その自由で縛られない姿に感化され、たくましく成長していく姿を描く物語。

9月19日(土)放送の最終話では、どんどん妖怪化が進む澪(小芝)は、妖怪たちのテレパシーでの会話も聞こえるまでに。

水岡譲(味方良介)の父・衛(福田転球)に、「このままでは妖怪になってしまう」と言われ、それを止めるためには期日までに結婚するしかないと告げられる。

その矢先、原島(大東)と譲からプロポーズを受けた澪は、どちらを選ぶか迫られることになり悩み苦しむ。

そんな澪を見かねた座敷童子(池谷のぶえ)は妖怪たちに声をかけ、意を決して井戸の奥にある大鳥居に鎮座する天狗大王(声・福田)の元へ向かう。妖怪たちはそこである物と引き換えにお札を手に入れ、出掛けようとする澪にお守りとして渡す。

そのお札を持って外出した澪は、歩きながら悩み考えているうちに真っ暗な場所に迷い込んでしまう。

慌てて歩き出すと、突然カラスの大群が襲ってきて、黒い煙に巻き込まれる。体が自由に動かず、息苦しくなった澪は、ある人の名前を叫びながら助けを求める…というストーリー。

■「妖怪シェアハウス」公式Instagram
https://www.instagram.com/youkaihouse5/

■小芝風花オフィシャルInstagram
https://www.instagram.com/fuka_koshiba_official/


土曜ナイトドラマ「妖怪シェアハウス」
毎週土曜夜11:15-0:05
テレビ朝日系で放送

脚本:西荻弓絵、ブラジリィー・アン・山田、綿種アヤ
演出:豊島圭介、山本大輔
エグゼクティブプロデューサー:内山聖子(テレビ朝日)
プロデューサー:飯田サヤカ(テレビ朝日)、宮内貴子(角川大映スタジオ)
番組公式Twitter:https://twitter.com/youkaihouse5

◆2020年7月夏ドラマ一覧!◆

7月スタート夏ドラマまとめ

関連番組

関連人物