横浜流星、吉高由里子は「太陽みたいな人です」

2020/10/14 10:35 配信

バラエティー

横浜流星が「火曜サプライズ」に出演した

横浜流星が「火曜サプライズ」に出演した

10月13日放送の「火曜サプライズ」(日テレ系)では、ゲストに吉高由里子横浜流星が登場。石塚英彦DAIGOとともに2人が行きたかった場所を訪れた。

1カ所目は横浜の好物のしゃぶしゃぶが食べられる店へ。1品目の牛タンのしゃぶしゃぶを口いっぱいほおばった横浜は「やばいまいうー」と言って笑顔を見せる。2品目のまぐろのしゃぶしゃぶを一口食べた吉高も「まいうー」と美味しさを表現する。

2カ所目は吉高の好物というカニ料理の店へ。用意された特大のカニに吉高は「こんなに大きいのなかなかない。初めて見ます。大興奮です」と喜ぶ。吉高は一口食べると目を丸くして「どういうこと?」と言い、「ホントに美味しい~」と感想を伝える。さらに吉高は美味しさを「OTG」と略してコメント。「おったまげ!」と声を上げる。

カニを食べながら、横浜は今回、映画『きみの瞳が問いかけている』で初共演をした吉高の印象を語る。横浜は吉高のことを「太陽みたいな人です」と表現。共演前からテレビなどで見ていて明るい人という印象はあったが、「現場でも明るくて、誰に対しても同じ目線で接して、現場のみんなを照らしてくれるような人」と絶賛する。するとDAIGOも「その感じわかるよ」と同意。2009年に放送されたドラマ『ラブシャッフル』(TBS)で吉高と共演経験があるDAIGOは、当時、吉高は20歳だったが「明るくて芯があった」と振り返る。吉高は共演が11年前だったことに改めて気づき「長い付き合いですね」とDAIGOに語り掛けた。

3か所目は吉高が行きたかったというチームラボのデジタルアートミュージアムへ。吉高が「行きたかったところです」と言うと、横浜も「チームラボってきれいだな」と思っていたところに、偶然、行けることになったと話す。幻想的な世界を楽しむ2人は、自分が描いた絵をスクリーンの水槽に映し出せるという水族館も体験。DAIGOから絵は得意かと聞かれた2人は、声を揃えて「いや…」と否定。横浜は得意ではないが「好きです」と言うものの、周囲から絵の腕前を「結構、バカにされます」と告白。実際に完成した絵を見たDAIGOも「流星くん、画力結構キテるね」と言い、横浜も自分で「へたくそだな」と反省した。

SNSでは「吉高由里子が可愛すぎる」「吉高由里子横浜流星本当のカップルみたいで微笑ましい」「横浜流星という存在がもう映える」など、2人の相性の良さや、可愛さ、カッコよさに好感を示すコメントが多く上がっていた。

次回の「火曜サプライズ」は10月27日(火)夜7時より放送予定。ゲストに伊藤健太郎、三吉彩花が登場する。

「火曜サプライズ」
毎週火曜夜7:00-7:56
日本テレビ系で放送

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