アニメ「暗殺教室」2期の第6話は、暗殺技術の使い方

2016/02/18 12:27 配信

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フジテレビほかで放送中のアニメ「暗殺教室」第2期の第6話『ビフォーアフターの時間』より、シーンカットとあらすじを振り返る!

フジテレビほかで放送中のアニメ「暗殺教室」第2期の第6話『ビフォーアフターの時間』より、シーンカットとあらすじを振り返る!

フジテレビほかで放送中のアニメ「暗殺教室」(毎週木曜夜1:25-1:55ほか)第2期の第6話『ビフォーアフターの時間』より、シーンカットとあらすじを振り返る。

本作は、ある日突然、中学校教師となった正体不明の生物・殺せんせーと、殺せんせー暗殺を厳命された生徒たちとの奇妙な学園生活を描くブラックコメディーの第2期。落ちこぼれ組・3年E組の生徒らは、初めて経験する殺せんせーの特別授業や試練を通じて、仲間との絆や自分たちに自信を持つ。そして、新たに2学期を迎える。

第6話では、中間テストを2週間後に控えたある日、暗殺技術を過信したE組の生徒たちが、ある保育施設の年老いた園長に大けがを負わせてしまった! 生徒たちの間違った力の使い方を正すため、殺せんせーは一切のテスト勉強を禁止し、保育施設でのボランティアを課す。老朽化した施設と、やんちゃだが問題を抱える児童を前に、E組の生徒たちは…。

なお第7話『死神の時間 前編』は、フジテレビでは2月18日(木)深夜1時25分からの放送となり、“ノイタミナ”アニメ「僕だけがいない街」から続けて本作を楽しむことができる。

アニメ「暗殺教室」
毎週木曜夜1:25-1:55ほか
フジテレビほかで放送
【公式HP】ansatsu-anime.com/

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