清水富美加、“JK語トラブル”の実態に迫る!

2017/01/16 13:20 配信

TV番組

「オトナヘノベル」に出演の脇谷日南、紗蘭、ヒャダイン、清水富美加(左から)

「オトナヘノベル」に出演の脇谷日南、紗蘭、ヒャダイン、清水富美加(左から)

NHK Eテレで、1月26日(木)に放送の「オトナヘノベル」(毎週木曜夜7:25‐7:55)のテーマは“JK語”。

JK語は、「ナウしか=今やるしかない」「秒で=すぐに」など、“のり”と“テンション”を重んじる10代のコミュニケーションの中では欠かせない言葉になっている。

しかし、使いどころを間違えて痛い目に遭った人が多いという。

新しいアルバイト先でかわいい自分をアピールしたくて、店長の指示にも「おけまる~、秒でやります!」と返答し、逆に空気を凍らせてしまったり、「あざ~す」のように「す」を付ければ丁寧な言葉だと勘違いして目上の人を怒らせたりなど、さまざまなトラブルの例が挙がる。

そこで、“日常の失敗あるある”をショートドラマ化。スタジオでは、MCのヒャダインと清水富美加、ゲストの紗蘭、脇谷日南がそれを基に正しい言葉の使い方について考える。

「オトナヘノベル」
毎週木曜夜7:25‐7:55
NHK Eテレで放送

※「10代ドラマ JK語・しくじりあるある!」は、1月26日(木)に放送

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