芦田愛菜のドラマ出演作

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    花へんろ特別編 春子の人形(2018年)
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    山田孝之のカンヌ映画祭(2017年)山田孝之が「カンヌ映画祭」に向けた、映画製作の過程を記録したドキュメンタリードラマ。演出を手掛けるのは、山田と親交のある山下敦弘監督と、松江哲明監督。’16年夏のある日、山田は山下監督を呼び出し、「世界最高峰のカンヌ映画祭で賞を取りたい」と告げる。後日、山田はその映画の構成を語り始める。
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    OUR HOUSE(2016年)芦田愛菜、シャーロット・ケイト・フォックスW主演のハートフルホームコメディー。舞台は東京の下町。母親が他界し、一家の仕切り役になった清貧大家族の長女・伴桜子(芦田)は、父親が連れてきた交際期間0日の外国人・アリス(シャーロット)を追い出そうと奔走する。脚本は鬼才・野島伸司が務める。
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    ラギッド!(2015年)芦田愛菜NHKドラマ初主演作。’15年2月放送の長時間ドラマを「完全版」として全4話の連ドラにした。詐欺グループに奪われた3億円を取り戻すため、10歳の天才少女が亡き父に代わり自動車整備工場の社長に就任。特殊スキルを持つお年寄りを率いて巨悪と対決する。共演は岩城滉一、いしだあゆみほか。
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    明日、ママがいない(2014年)児童養護施設で暮らす子どもたちが、愛を求めて生き抜く姿を描くヒューマンドラマ。芦田愛菜主演。
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    銀二貫(2014年)「みをつくし料理帖」で知られる騠田郁原作の時代小説をドラマ化。武士の息子が、商人修業に励む物語を描く。舞台は商人の町・大阪天満。武士の息子の松吉は、あだ討ちで父を亡くしたところを、和助が営む寒天問屋・井川屋の丁稚となった。松吉は、厳しい修業を積みながら商人の道をゆっくりと歩んでいく。
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    はなちゃんのみそ汁(2014年)乳がんと懸命に闘った女性と、彼女を支え続けた夫と娘の実話をドラマ化した感動作。“家族の絆”と“人が生きていく上で一番大切なこと”を描いていく。主人公の新聞記者・安武信吾を大倉忠義が、信吾の妻で若くして乳がんを患う音楽教師・千恵を尾野真千子が、二人の娘・はなを芦田愛菜が演じる。
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    マルモのおきてスペシャル2014(2014年)
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    ビューティフルレイン(2012年)若年性アルツハイマーを患った男と、その娘の親子愛を描く。下町の金属加工工場で働く圭介は、妻と死別し、男手一つで娘の美雨を育ててきた。しかし、最近もの忘れや、何度も同じことを繰り返してしまうなどの症状に悩まされていた。ただの仕事のストレスだと考えていた圭介だったが、医師から若年性アルツハイマー病だと診断される。
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    この世界の片隅に(北川景子主演)(2011年)
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    江〜姫たちの戦国〜(2011年)織田信長(豊川悦司)の妹の娘に茶々(宮沢りえ)、初(水川あさみ)、江(上野樹里)という三姉妹がいた。三代将軍・家光の母である三女・江の視点から、ラブストーリーの要素などを盛り込み、本能寺の変や関が原の戦いなどを描いた大河ドラマ。原作は田渕久美子による書き下ろし小説『江 姫たちの戦国』。
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    南極大陸(2011年)南極大陸観測に挑んだ男たちと19頭の樺太犬との絆を描く。地質学の研究者・倉持岳志は、誰よりも南極観測実現に向け尽力していた。そんな折、大きな夢に向かい奔走する倉持たちに逆風が吹く。挫けそうになる倉持の気持ちを後押ししたのは、日本の未来に大きな夢と希望を抱いた子どもたちだった。
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    マルモのおきて(2011年)親友・笹倉が突然病死し、護は葬式に出席。そこで護は、笹倉の双子の子供の対処をめぐって親族が揉める現場を目撃する。一緒にいたいと訴える双子の願いはかなわず、結局二人は別々に引き取られていく。だが、後日、弟の友樹が引受先の家を飛び出し行方不明に。心配した護は、姉の薫とともに友樹を捜索する。
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    マルモのおきて スペシャル(2011年)
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    Mother(2010年)心を閉ざす小学校教師・奈緒が、虐待されていた子供・継美を救うため誘拐し、親子に成り済まして逃避行を。自分を捨てた母・葉菜との再会や、継美との交流を通して“母性”に目覚めていく姿を描く。
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    エンディングカット
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