竜星涼のドラマ出演作

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    ドラマ「家、ついて行ってイイですか?」(2021年)終電を逃した人などに「タクシー代をお支払いするので、家、ついて行ってイイですか?」とお願いし、同意を得られた人の自宅を訪問して取材するテレビ東京のバラエティー「家、ついて行ってイイですか?」をドラマ化。実際に放送され、話題を呼んだ回から選出。番組ディレクター・玉岡直人を竜星涼が演じる。
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    ライオンのおやつ(2021年)2020年本屋大賞で第2位を受賞した小川糸の同名小説が原作。ある島のホスピスで人生の最後の日々を生きる主人公・海野雫(土村芳)と、彼女の仲間たちの命の輝き、出会いのすばらしさを描く感動物語。ほか、竜星涼、鈴木京香らが出演する。また、本田隆朗が脚本を手掛け、岡田惠和が脚本監修を務める。
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    レンアイ漫画家(2021年)同名コミックスが原作のハートフルラブコメディー。鈴木亮平演じる恋愛下手な少女漫画家・刈部清一郎と、“ダメ男ホイホイ”と呼ばれる崖っぷちアラサー女子・久遠あいこ(吉岡里帆)の関係を描く。清一郎は弟の葬儀で出会ったあいこに、漫画のネタのために疑似恋愛を依頼。あいこは疑似恋愛相手と淡い恋などを展開する。
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    35歳の少女(2020年)日本テレビ系で放送された「家政婦のミタ」(2011年)、「同期のサクラ」(2019年)の制作チームが集結し、柴咲コウ主演、遊川和彦が脚本を務めるオリジナル作品。1995年と2020年を舞台に、「25年ぶりに帰ってきた娘は、10歳の子供だった」というところから物語がスタートし、柴咲は“35歳の少女”・時岡望美を演じる。
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    書類を男にしただけで(2020年)
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    テセウスの船(2020年)東元俊哉の同名漫画を竹内涼真主演でドラマ化。竹内演じる田村心が、警察官の父親が起こした殺人事件によって失われた家族の笑顔を取り戻すため、事件の謎を追うミステリー。ある日、心が昔の事件現場に向かうと突然の霧に包まれ、事件が起こる直前の1989年、事件現場にタイムスリップしてしまう。
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    都立水商!~令和~(2019年)室積光原作の小説を実写ドラマ化。水商売に関する専門教育を行う「東京都立水商売商業高等学校」略して「都立水商」に社会科教師として着任した主人公・石綿直樹を、竜星涼が演じる。就職後初めて「水商」が水商売の高校だと知った直樹が、生徒の抱えるさまざまなトラブルに巻き込まれながらも奮闘し、成長する姿を描く。
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    同期のサクラ(2019年)「過保護のカホコ」(2017年)の制作チームが再集結し、高畑充希主演、遊川和彦が脚本を手掛けるオリジナルドラマ。故郷と本土を結ぶ橋を架けるという夢のため、大手ゼネコンに入社したサクラ(高畑)の10年間を描く。どんなことにも真正面から向き合うサクラと、サクラから夢のために自分を貫く大切さを教わった同期たちの物語。
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    僕が笑うと(2019年)
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    メゾン・ド・ポリス(2019年)加藤実秋原作の小説をドラマ化。新人刑事・ひより(高畑充希)が、事件の手掛かりを探るべく訪れた元警察官専用のシェアハウス「メゾン・ド・ポリス」で暮らす元警察官の“おじさま”たちと事件解決に奮闘する姿を描く。館で暮らす元警察官たちを西島秀俊、小日向文世、野口五郎、角野卓造、近藤正臣が演じる。
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    アンナチュラル(2018年)野木亜紀子のオリジナル脚本を、石原さとみ主演でドラマ化。不自然死究明研究所(UDIラボ)で、日々運ばれてくる“不自然な遺体”の死因究明に奮闘する人々の姿を描く。UDIラボの法医解剖医・ミコトを石原、同・解剖医の中堂を井浦新、記録員の久部を窪田正孝、臨床検査技師を市川実日子、所長を松重豊が演じる。
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    アンナチュラル ディレクターズカット版(2018年)
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    激レアさんを連れてきた。ドラマシアター 激アツ!!ヤンキーサッカー部(2018年)
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    紺田照の合法レシピ(2018年)馬田イスケの同名グルメ漫画を実写化。霜降肉組新人組員で高校3年生の紺田照(竜星涼)は、任侠道の他に「お料理」に心血を注ぎ、一方で同級生・春真希(山本舞香)らと共に学校生活を送っている。命の危険が迫ろうとも、学校行事に追われようとも、予測不能の妄想力で日々絶品料理を生み出していく。
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    昭和元禄落語心中(2018年)雲田はるこの同名漫画を実写ドラマ化。昭和初期、落語の世界に入った八雲(岡田将生)は、同期入門の落語の天才・助六(山崎育三郎)と固い友情で結ばれる。八雲は助六の芸に嫉妬し、もがき苦しみながらも、芸者のみよ吉(大政絢)に支えられながら成長していく。やがて助六とみよ吉が結ばれるが、2人は謎の事故死を遂げる。
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    オトナ高校(2017年)テレビ朝日の土曜ナイトドラマ枠第1弾。東大卒のエリートだが、30歳で女性経験ゼロの主人公・英人(三浦春馬)が、「童貞卒業」を目標に、異性との性経験がない30歳以上の男女が強制的に入学させられる“オトナ高校”で恋愛を学ぶ。脚本は、映画「ビリギャル」(2015年)などの橋本裕志が担当する。
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    小さな巨人(2017年)警視庁と所轄の確執、警察内部の戦いを克明に描く警察エンターテインメントドラマ。実力で“未来の捜査一課長間違いなし”と言われていた、捜査一課の刑事・香坂(長谷川博己)は、あるミスによって所轄に左遷されてしまう。香坂と敵対する山田を岡田将生が演じる他、安田顕、春風亭昇太らが出演する。
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    ひよっこ(2017年)岡田惠和の脚本で、’60年代の高度経済成長期の日本を生き抜くヒロイン・みね子(有村架純)の姿を描く。みね子は、東京に出稼ぎに行ったまま消息を絶った父・実(沢村一樹)を捜すため、茨城から東京に集団就職する。長時間労働や会社の倒産など、さまざまな困難に直面しながらも周囲の助けを得て乗り越えていく。
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    女くどき飯 Season2(2016年)貫地谷しほり主演のグルメコメディードラマの第2弾。フリーライター・恵(貫地谷しほり)は、懇意にしている編集者・裕子(安藤玉恵)から持ち掛けられた「女くどき飯 Season2」という企画で、さまざまな男性と食事デートを楽しみながら、理想の男性を探していく。毎話、タイプの違う男性ゲストが登場する。
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    こえ恋(2016年)永野芽郁を主演に、どーるるのWEB漫画をドラマ化。なぜか紙袋をかぶって生活している謎のクラス委員長・松原くんと、彼の声に恋をした女子高生・ゆいこ(永野)の関係を描く青春ラブストーリー。入学早々、風邪をこじらせ寝込んでしまったゆいこは、松原からの電話を受け、彼の優しい声に心ときめかす。
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