プラーグの大学生

貧困に苦しむ大学生が、怪しい金貸しに誘惑され、自分の影を売り渡したことから悲劇に見舞われる。「カリガリ博士」(’19)の流れをくむ、ドイツ怪奇幻想映画の古典。