第7話 一路「見えざる敵」
ドラマ
2015年9月11日 NHK BSプレミアム
概要
原作は時代小説の名手・浅田次郎。突如、参勤行列の差配を任された19歳の小野寺一路(永山絢斗)が、お家乗っ取りの謀略と道中待ち受けるトラブルにもものともせず中山道を駆け抜ける。一路は果たして12日間で江戸にたどり着けるのか、手に汗握る展開が待っている。
あらすじ・解説
左京大夫(渡辺大)が体調を崩し、一路(永山絢斗)は同行する医師・辻井(坂田聡)に診てもらう。辻井は左京大夫には休養が必要で2日ほど宿にとどまるべきと言うが、江戸到着の遅れを心配する左京大夫は翌朝出発するよう一路に命じる。一路が夜通しで左京大夫の警護に当たっていると、新三(忍成修吾)がやって来る。
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Q&A
- 一路(一路「見えざる敵」)の放送日はいつですか?
- 2015年9月11日/NHK BSプレミアム
- 一路(一路「見えざる敵」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は永山絢斗、渡辺大、藤本隆宏、梶原善ほか、スタッフは浅田次郎(原作)、渡邉睦月(脚本)です。
























