「あざと連ドラ」最終回で主演・山下美月がスタジオに初登場! 松本まりかの密着企画に片寄涼太も驚愕

2021/03/06 06:30 配信

バラエティー

「あざとくて何が悪いの?」スタジオゲストの片寄涼太(左)と山下美月(右)(C)テレビ朝日

3月6日(土)放送の「あざとくて何が悪いの?」(夜9:55-10:25ほか、テレビ朝日系)では、今回の放送で最終回を迎える「あざと連ドラ」で主演を務めてきた乃木坂46山下美月に加え、GENERATIONS from EXILE TRIBE片寄涼太がゲストとしてスタジオに初登場。AKB48小栗有以柳美稀が「オフィスで繰り広げられるあざとい攻防戦」を再現するミニドラマや、“あざとさ”が炸裂する新企画を行う。

松本まりかの休日に密着 “唯一無二のあざとさ”が炸裂する物件探しの全貌が明らかに


今回の放送では、新企画「『松本まりかはあざといのか?』完全密着の記録」がスタート。これまで同番組内で“唯一無二のあざとさ”を見せつけ、番組MC陣から「まりか様」とあがめられてきた松本まりかのあざとい姿は素なのか、演じているのかを探るべく、松本のプライベートに完全密着する。

第1回は、約1年ぶりだという松本の休日に密着。「ちょっと引っ越したくなっちゃって…」という、松本の突然過ぎる物件探しに付き合う。

物件探しも、松本の手に掛かれば、瞬く間に“ロマンティックアクティビティー”へと変貌。序盤から松本の高尚すぎる名言が続発し、「感じてしまったの」「なんか息が吸いたかった、私」など、もはや何の話をしているのか分からなくなるほどのパワーワードが飛び出す。

山里亮太は「今、物件に抱かれてなかった!?」と目を見開き、山下が「映画を見ているような気分になりました!」と感想を漏らすと、VTRを凝視していた片寄も「すごいものを見た!」と驚愕した様子を見せる。