要あい、“立体感”ある美バストがチャームポイント「三角ビキニだと横乳がすごく映えるんですよ」

2022/12/07 05:30 配信

グラビア インタビュー

要あいにインタビューを行った撮影=ブルータス海田

ラウンドガールやレースクイーンとしても活動しているグラビアアイドルの要あいが、10月23日に東京・Booty東京で開催された「フレッシュスペシャル大撮影会inBooty東京」に参加。撮影会の合間に実施したインタビューでは、ポージングで意識していることや誰にも負けないチャームポイントなどを語ってもらった。

「Fresh!」は、東京・秋葉原を拠点に毎週末スタジオや屋外で開催されている撮影会。今後も趣向を凝らしたスぺシャルイベントを開催する予定だ。

自然にシャキッとしました(笑)

要あい撮影=ブルータス海田


――1部は3階のフロアでの撮影でしたね?

教室で撮りました。「定期演奏」のプリントが壁に貼ってあったり、教壇や机も学校にあったものと同じ。何か懐かしくなりました。

Booty東京に来たのは初めて。いつもの個人撮影会の時は和気あいあいと話しながら撮るんですけど、今日の囲み撮影は真剣に撮っていらっしゃる方が多くて。私も自然にシャキッとしました(笑)。

――ポージングで意識していることはありますか?

足が伸ばせるところではできるだけ足をきれいに見せられるようなポーズを心掛けました。あと、皆さんは脇を撮るのが好きみたいで。

――シャッター音が増えましたか?

何か感じるものがありました(笑)。だから、定期的に腕を上げたりして。囲みだとバックショットが人気なんですけど、セッションでいっぱいお尻を出すよりはお楽しみとして取っておいた方がいいのかなって。お尻は個撮に来て撮ってほしいと思ったので、今日は皆さんが好きな脇を多めにしました。

水着は比較的シンプルなものを。いろんなタイプの水着を持っているのでTwitterとかを見て「あ、こんな水着も着るんだ」って思ってもらえたらうれしい。興味がある人は個撮にも来てください!

胸の形もきれいかな

要あい撮影=ブルータス海田


――今、着ている水着も“THEビキニ”ですもんね。

1部と2部はシンプルに。3部だけバンドゥで下乳がちょっと出るような感じになっています。

――これは誰にも負けないと思うチャームポイント(武器)は?

肌が白いのが自慢。胸の形もきれいかなと。谷間はちょっとできにくいんですけど、立体感というか三角ビキニだと横乳がすごく映えるんですよ。トータルバランスで「あの子のこと撮ってみよう」って思ってもらえたらうれしいです。

――白い肌を保つためにどんなケアをしていますか?

日焼け止めを毎日必ず塗っています。季節を問わず一年中。冬場は乳液タイプの軽めのものを使っています。

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